◆◆スタイルのいい女性を…
”ショップ店員をナンパして”
”落とすまでの具体的なステップ”
についての話です。
、、、
じゃあ、簡単で、お金をかけないで、
しかも顔やスタイルや性格のバランスの良い美人を
手に入れるには、一番何がいいのか?と考えてみたのですが、
先日、久しぶりにナンパをしてみて、それは【ショップ店員】である事に気が付きました。
お店の売り子さんですね。
ただ、ショップ店員といっても、コンビニや居酒屋のような
店員と話す時間が短いお店ではありません。
コンビニなどでは、長時間話しかける事が不自然なので、なかなか難しいです。
いくらなんでも「たった一言で女性を惚れさせる魔法の言葉」・・・なんてありません。
ナンパには、ある程度の会話をする時間は必要です。
一番簡単なのは、スポーツジムの受付とか、保険屋さんとか、
服屋さんとか、女性店員と“合法的”に話す時間が長いお店です。
カワイイ子が比較的多くて、しかもお店も店員も無限にいるので、
たくさんの中から選ぶ事もできます。
失敗したら他のお店に行けばいいだけです。
私は本音を言えば、キャバクラやスナックといった水商売の女性の方が、
かわいいし口説くのが楽だと思うのですが、
いろんな人と話をすると
「水商売の女性は嫌だ」
「お金を払って関係を持つなんてプライドが許さない」
という人がたくさんいます。
職業でひとくくりにしてしまうのは、かわいそうなのですが、
確かにショップ店員やOLと、キャバクラや風俗の女性を比べたら、
スレていない清純な子が多いとは思います。
男好み…という点では、ショップ店員が、一番バランスがいいと思います。
それで、ここからの話につながるのですが、
優香似の美人のサーフショップ店員を3日で愛人(正確には一夜限りの関係)にした方法を
具体的にステップ順にお話ししようと思います。
美人のショップ店員を数回の会話で
口説き落とした具体的な会話ステップを
【知りたいという方はこちらから】
数日中には、公開をストップしてしまうかもしれませんので
お早めにご覧になってください。
【公開中に必ずご覧になってください】
◆◆店員ナンパの具体的ステップ
さて、今日はナンパに興味がある方には
かなり強烈で興味深い内容です。
以下をご覧になってください。
、、、
すぐに実践できる簡単な方法です。
ナンパしたのは、神奈川の湘南にあるサーフショップの店員で、
芸能人の優香をショートカットにした、身長が170㎝くらいのスタイルの良い女の子です。
ちなみに私の身長は164cmなので、私よりデカイです。
今回は3日かけてホテルに連れ込んだのですが、
地味にメモをとったり、iphoneで録音していった生の方法です。
会話ベースで、どうやって口説き落としていったか攻略法を書いているので、
すごく読みやすいと思います。
さて、なんでいきなりこんな日記を公開するのか?と言う事なのですが、
この話を聞く前に1つ聞いておきたい事があります。
もしあなたが…
「私は奥さん(彼女)“だけ”を愛しています。だから他の女には興味がないです。」
という方はどっかに行って下さい。
というより、ネットなんかみていないで家族サービスをしてください。
「俺はセックスさえできればそれでいいんです。」
と言う人もどっかに行って下さい。
風俗に行ってください。
「俺は彼女なんていらないです。愛人が100人欲しいだけです。」
という人も、ちょっと違います。
私の話は役に立たないと思います。
でも…
「恰好つけないで言いますが、俺はお金を払って女性と関係をもつのは嫌なんです。女性を俺様の魅力で惚れさせたいんです。」
と高慢な人は、OKです。かなり興味深い話をしますね。
…こちらはあるサイトから引用したものなのですが
もし、続きが気になるという方は続きを読んで見てください。
ショップ店員をナンパしてゲットした具体的なステップを
全て公開してくれています。
◆◆ウザイ 自慢
「他人の自慢話なんて聞きたくない」
とほとんどの人が思っていると思います。
基本的な人間の心理なんですが
「他人の話は聞きたくない。自分の話だけ聞いてほしい」という事です。
そういう意味では、
「聞き上手はモテる」というのは正解です。
でもその“聞き上手神話”も場合によります。
その話はまた後でしようと思います。
そんなわけで、今日は私の自慢話を聞いてください。
「今自慢は嫌われるって言ったじゃん」
「お前の自慢話なんて聞きたくないよ」
と言われると思うので、今日の話は
ウザかったら聞かなくても全然OKです。
私は顔も喋りもさえないし、おまけに身長は169しかありません。
もっと言えば元々短足な日本人の中でも際立って短足です。
(あんまり言うと自分で凹むのでこれ以上は…)
そんな“超”がつくほどさえない私ですが
一時期だけモテていた時期がありました。
それが高校時代です。
バスケ部の部長だったのですが
その頃は、そこそこですが女性の方から
近づいてきていたりしました。
「バスケできるヤツはカッコいいしね」
みたいな事を友人が言っていたし
私もそのおかげだと思いました。
実際、近づいてくる女性も部活の姿を見てっていうのが大半でした。
でもその頃モテていた原因というのは
“バスケができるから”という理由ではなかったんです。
それは、表面的な事であって本質を全く捉えていません。
「お金持ちはモテる」
「セックスがうまいとモテる」
「顔がいいとモテる」
いろんな事を言う人がいますが、それらは全て表面的な事ですよね?
なぜバスケがうまかった私がモテたかと言うと…
自分が本当にパッションを持っているものがあって、
それに本気で打ち込んでいたからです。
それと「バスケなら誰にも負けない」という自信です。
自信はすごく重要な要素で、これを持っていないと
魅力的には見えないのはわかってもらえると思います。
もう1つのパッションについてです。
元々、男性は何かに打ち込む力がすごく強いです。
科学などでトップをとるのはいつも男性です。
女性は愛に生きる。
男性は仕事に生きる。
と前にお話しました。
そもそも仕事やパッションのあるものに没頭するのが男なんです。
夫婦喧嘩で…
女性は「もっと家庭を見てよ」と言って
男性は「仕事が大事なんだよ」と言います。
それで男性が折れて、毎日仕事を早く終わらせて帰るようになったらどうなると思います?
「いい夫になるんじゃ」
違います。
女性が男性に対して魅力を感じなくなるんです。
生物的に仕事に打ち込むはずの男性が家庭ばかり見るようになると男としての魅力が減っていくんです。
仕事やパッションに打ち込む=男性的になる=魅力が上がる
という事です。
よく女性的な男性でもそこそこモテる人がいます。
でもそういう人は付き合っても、長く続かないし
幸せになれていないんです。
男性は男性的であるほど魅力的だし
女性は女性的であるほど魅力的です。
あまりにも当たり前ですが、いろんな情報に惑わされて見えにくくなっています。
毎日、男らしく堂々と生きる事が男性としての魅力を引き上げてくれるし、幸せなパワーを高める事ができます。
男としての人生を毎日楽しみましょう!
