なってます。

 

これはつい先日。栃木のスバルのパーツ、車をたくさん持っていらっしゃる方のところへお邪魔し、色々見せていただきました。

 

いやぁ、本当にすごいストックだった。

 

で、その時にオリジナルのファンダクトを譲っていただいたので、さっそく取り付けました。

 

現在はノーマルマフラー改仕様。

 

 

ノーマルマフラーだと、エンジンルームにスペースが空きすぎて、エンジンと車の一体感がない感じがして...

 

ダクトがボディとつながってた方が良い気がしてたんです。

 

結果は満足してます。

 

そしてこれ↓低抵抗タイプのオルタネーターに純正を加工したアルミプーリーをつけてさらに低抵抗にしてます。

ちなみに奥のデスビはサンバーのもの。径が大きく、磁器読取式のフルトラ化に良いとおもったんですが、やっぱり外壁に穴をあけてセンサーを取り付けてます。ちなみにローターの反対側へコイルからの電流が来るようになってます。
 
 

 

そして、マフラーエンド↓

脱着交換式にしてます。
 
 
 
でも何がうるさいって、SOLEXの吸気音かな。
 
ちなみにマフラーの加工は、まずプラズマカッターで出口パイプの外周に沿ってカット。
 

プラズマとエアで結構燃えました。

で、厚めの鉄板を溶接

出口パイプは2種類、27.2φと34φ

 

結局34φを使ってます。

 

410ccエンジンだと回すよりも中低速のトルクが楽しいので、これくらいのマフラーでも十分楽しめてます。