皆様 こんにちは。
全盛期はまだのはず…小熊です。
(先日営業中伸びをしたら背中に激痛が…、安西先生…選手生命の危機です…。)
そんな訳で選手生命の危機でございましたが、
中村氏による指圧&シップ貼りという、ちょっとしたホモプレイや、
スダピンが持ってきてくれたシップや塗り薬によりかなり回復しました!!
お二人には大変お世話になりました!!
ありがとうございます!!
あとはそんな危機の中でも頑なにドラクエをやろうとしている僕のために、
座椅子のように背中を預けられる布団の山を作ってくれた水品さんにも
大変感謝しております!!
そして痛みを忘れようとひたすら飲み続けたビール…、
大変おいしゅうございました!!
さて、そんなどうでもいい話は置いておきまして…、
休日はもっぱら美術館に通っているワタクシ小熊ですが、
昨日は近くの「新潟市美術館」に水品さんと行ってきました!!
目的はコチラ!!
AY-Oさんと展覧会の概要はコレ!!
「虹の画家」として知られる靉嘔(1931年生まれ)は、デモクラート美術家協会で活躍した後、
1958年からニューヨークに暮らし、「フルクサス」の活動にも参加しました。
靉嘔は絵画・版画などの平面作品にとどまらず、インスタレーション作品や触ることのできる体験
型の作品などを制作しつづけていますが、その姿勢は一貫しています。
虹のシリーズとして知られる一連の作品は、自身の感情や主観を排除し、赤から紫までの色を虹
の順番どおりに用いるという一つのルールに基づいて、既存のポピュラーなイメージや物に虹を重
ね合わせています。
本展は、靉嘔の新潟で初めての大規模な回顧展となります。初期の油彩から渡米後のフルクサ
スでの活動、そして、すべてに虹の色を重ねるシリーズの展開や観客参加型の作品、新作まで
包括的に紹介し、靉嘔の全貌に迫ります。
いや~しかしAY-Oさんなかなかいい歳なんですが、
作品やら映像を見る限り
相当アヴァンギャルドでぶっとんだじい様でございましたo(^▽^)o
後はいつも思うけど美術館はギリギリに行っちゃならんね…。
今回もおもしろい作品があり過ぎて時間足りませんでした(;´▽`A``
(因みに本当によく美術館に行ってる風ですが、
もちろんめったに行かないので安心して下さい。
今回も兄の友人の変態レコード屋
の店主に勧められたから行っただけ…)
それでは、皆様 またであります!! ファミヲ

