10月7日 月曜日 幸せになる”心のあり方”
~フトした気づきとキッカケになれば・・・~
教育者 丸山敏雄師の純粋倫理の言葉をヒントに
No. 1235
● 幼いころの友もまた、大事な友です
◆ 次の言葉が心に浮かんできました
君は君
我は我なり
されど仲良く
友の幸福のためにどれだけ尽くしているか、
そこに人間の偉大さを測る物差しがある。
- ガンジー -
親切にしなさい
あなたが会う人はみんな、
厳しい闘いをしているのだから。
◆ 昨日は西区能古島で小学校の18名の同窓会でした。
58年間続く幼友達が集まりました。
◆ 今日は東京、大阪、神戸の遠路から来てくれた友の懐かしい思い出を辿るべく、
糸島の「白糸の滝」へご案内しました。
今日もまた、大都会では味わえない、自然豊かな玄界灘のイカの活きづくり、鯛のあら炊きのお魚ランチに、思い出話に花を咲かせて、舌づつみを打ちました。
◆ 山あり海ありの故郷の二日間を堪能してもらいました。
お世話係の冥利に尽きる、いい二日間でした。
清き川に清き水は流れる。
心が美しい人と付き合いたければ、
まず自分の心を磨くこと。
- 武者小路実篤 -
小学校一年生からの仲のいい同級生の友達です
歳を重ねてくると、女子はどうしてこんなに強くなるのでしょうか・・・
”相手に合わせる”こと、特に、記憶力の衰えない、執念深い
オバチャンの話を聞くということの大切さを男子は教わっています。



