4月24日 水曜日 幸せになる”心のあり方”
~迷ったとき、悩んだときの我が人生の拠り所となれば~
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● 「孤独でも生きられる」 No.104~106
曽野綾子著
曽野綾子(作家・クリスチャン)の "あるがまま" の
人生を超えてきた78歳の曽野綾子さんの「愛」を基軸にした生き方に共感、共鳴しています。
彼女の、厳しい中に優しさが溢れる言葉の一つ一つの深い意味を噛みしめて、生きること妙味を感じます。
私たちの人生を、気負わずに、あるがままに・・・・・気楽に生きていた
めの、キッカケとしたいものです。
● 平凡な中にこそ、幸福は潜んでいる
”幸福”というのは、
所詮、定型がないものだと思います。
No.104 (『悲しくて明るい場所』)
今さらながら、
多くの人に与えられている”平凡”という
”偉大な幸福”に対して、
私たちはあらためて、感謝しなければなりません。
No.105 (『7歳のパイロット』)
人間の一生が”幸せかどうか”を
決められる最大のものは、
人生でどんな場面を迎えても、
「ありがとう!」と感謝できるかどうかだ、
と思うことがあります。
No.106 (『心に迫るパウロの言葉』)
◆ 先日のアサヒ製鏡㈱創業50周年記念式典イベントの幸せの写真を頂きましたので、追加掲載します。
このイベントの企画を手伝って、主催者始め、200名の参加者の多くの人に喜んでもらえたことは、”よろこび”という、最高の”幸せ”の報酬を頂きました。
出演者の方々にも、準備を緻密にし最後までハラハラ、ノリノリでやって頂いた計画実行担当の幹部社員の方々にも、深くお礼申しあげます。
小倉祇園太鼓の面々
しろしろジイチャンと幼友達の梅桃さくら師匠の博多にわかは、
ボケと突っ込みの「二人にわか」も教えてもらいました
往年の美人歌手 ヒロ&エリのステージ
私たちはすべてのことから学べるのです。
ありがとうございます
~しろしろジイチャン~
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