5月29日土曜日 今日の道しるべ
● 大物にぶつかれ
ときには身に余る困難な仕事、でっかい目標、手ごわ
い相手にチャレンジしよう。
ありったけの知恵と労力を注ぎ、満身の力を振り絞っ
て体当たりする時、
動かなかった岩がグラリと傾く。
能力が飛躍した瞬間と言えよう。
<倫理研究所発行 02'標語カレンダーより>
◆29日は、出雲大社で次男の結婚式を挙げます。
こちらからは、私たち夫婦と長男夫婦の4人と次男の友人6名です。
新婦側は、大事に育ててきた娘を、知らない土地の博多へ嫁に
出すのですから、心配もひとしおのことと思います。
現地のほとんどの方が、九州人気質を気にしているでしょうから、
開放的で、明るい、あっけらかんとした気質を、披露宴の時に
”博多にわか”でしろしろジイチャンが、ご紹介しようと思ってます。
笑ってくれればいいのですが・・・
◆長男夫婦は、広島から車で出雲までやってきます。
広島勤務ですから、久しぶりにしろしろジイチャンの家族が揃います。
楽しみです。
出雲大社(いずもおおやしろ、いずもたいしゃ)は
式内社 (名神大 )、出雲国 一宮 で、旧社格 は官幣大社 。
出雲大社教 の宗祠。
名乗る神社であった。
祭神は大国主大神 (おおくにぬしのおおかみ)。
康治 元年(1142年 )在庁官人 解状に「天下無双之大廈、
国中第一之霊神」と記された。
縁結びの神様としても知られ、神在月(神無月 )
には全国から八百万の神々が集まり神議が行
われる(神在祭 旧暦10月11日~17日)。
正式名称は「いずもおおやしろ」であるが、
一般には「いずもたいしゃ」と読まれる。
二拝四拍手 一拝の作法で拝礼する。
<出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>

