10月31日土曜日 今日の道しるべ
「本当に、打つ手はないのか」
どうしても壁を突破できなければ
一からやり直す
これまで打った手の中に、
芽の出そうなモノはないか、
見落とした策はないか
落ち着いて、何度でも見直し、
徹底的に可能性を探る
まだ打つ手は手はある
きっとある
<倫理研究所発行 標語カレンダーより>
◆昨日の子どもたちとの振れあり、心が洗われました。
そして、今日、今日の道しるべが 心が「現実」にひきもどされました。
しかし、昨日の小学校での、柳生真吾さんと子どもたちとのフリージアの
球根植えも、楽しい「現実」ですよね!
気が重くなるのも「現実」、心が軽くなるのも「現実」
私たちの心は、その両方を受け取れるほどの大きな器を持っているのですね。
どちらの心で自分は受け取るか? 自由自在ですね!
毎日人と会い、物事に対処していく時に現れる自分の心、
避けることは出来ません、逃げることは出来ません。
・・・あるがままに・・・その時、その場を・・・朗らかに、安らかに、喜んで、
進んで、働きなさい! と教えられる意味がよく分かるように立って来ました。
有難いことです。
◆さあ、今日は大学時代の軽音楽部の同窓会です。後輩達の演奏もあり14バンドが出演し
ます。
ロック、ハワイアン、ジャズ、フォーク、カントリーとバラエティに富んでいます。
家族を招待しての総勢100名以上の同窓会ですから、今日は、昨日とは違う気分でにこに
こ張り切っています。
しろしろジイチャンのバンドが最高齢ですから、先輩ズラして威張ってきます。(笑)
後輩達のお陰で、年一回のこの同窓会は17年も続いています。
みんな人のおかげなのですね~
では、いまから行ってきます!
~ 毎日を命の限り楽しく生きている しろしろジイチャン ~