【従軍慰安婦】国民を裏切った外務省、河野談話にシナリオありき![桜H26/4/2]
その検証が注目されている「河野談話」であるが、産経新聞の報道によると、外務省は始めから政治判断で強制性を認めるシナリオを作っていたことが明かとなり、その中で韓国側への打診も提案されていたという。もはや無効化・見直しが不可避となった「河野談話」の捏造過程について確認していくと共に、それでもオーストラリアで進められようとしている、新たな「慰安婦像」設置の動きについても警鐘を鳴らしておきます。
◆歴史の真実を求める世界連合会HP
http://gahtjp.org/