【テキサス親父】日露戦争で日本にコテンパンにやられたのが悔しいのぉ~!? | mappyの憂国

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【テキサス親父】日露戦争で日本にコテンパンにやられたのが悔しいのぉ~!?


【動画解説】

ロシアのニュース番組Russian Today(RT) が、安倍総理の靖國神社参拝により日本での国家主義に傾倒しておりこれは憂慮すべき事­であると伝えている。

国家主義というものは、何処の国にでも存在しているが、この番組は日本だけの事の様に­取り上げている。

また、ある学校の女性教員にインタビューしていたが、この教員も日本が国家主義に傾い­ていると言い、新たな規則では、国歌を聞かない(歌わないではない)場合は、クビにな­ることすらあると証言している。
さらに何人かの生徒は日本人ですらないと言っている。

日本にいれば日本の国家を聞くのは当然のことであり、米国では星条旗への誓いを毎日学­校で暗唱するのと同じである。

そんなに国歌が嫌であれば、教員を止めるなる耳栓をするなりすれば良いことではないか­。
それを「極端な国家主義的規則でクビになった」と言う事には無理がある。

また、日本の軍拡を憂慮しており、さらに核武装するのではないか?核武装すれば激震が­走ると書いてある。

支那や自国ロシアに核兵器があることは棚に上げて日本にありもしない核兵器に対して懸­念を示すなど狂気の沙汰。

その上、支那は周辺国全てに対し領有権を主張し既に侵略的な態度を示していることは抜­きに日本を非難している。

1904年~1905年の日露戦争では、日本はできて35年程しか立たない歴史のない­軍隊でロシア帝国のバルティック艦隊を撃破された事を未だに恥じていると同時に日本を­恐れているのではないだろうか。

セオドア・ルーズベルトがこの日清戦争直後に大日本帝国とロシア帝国の仲介に入り和平­に乗り出しポーツマス条約で講和を果たした。

日露戦争:http://ja.wikipedia.org/wiki/日露戦争