韓国の嘘!世界中から見捨てられた韓国を救った日韓併合の真実
松木国俊さんが、韓国が嘘をついている、世界中から見捨てられた韓国を救った日韓併合の真実について語っています。
日韓併合は当時の日韓においては苦渋の選択でした。
韓国は近代化を望むも、資本も人材も何もなく、決して自力で近代化などできるはずもありませんでした。
そして、その国民性からも世界からは見捨てられ、欧米の植民地になる寸前でした。
それを懐の深い日本が自治を認めさせたうえで、近代化に成功させました。
日本には国防上韓国が欧米に植民地支配されることはどうしても避けたかった事情がありますが、そもそもそれは韓国が自力で独立できてさえいれば日韓併合も起こりえなかったわけです。
世界で唯一韓国を救った国・日本とは如何にすばらしい国かがわかる一方で、韓国を助けてしまったことを悔やみもします。