韓国が主張する日本による植民地支配の実態【松木国俊】
松木国俊さんが、韓国が主張する日本による植民地支配の実態について語っています。
1910年の日韓併合は日本による植民地支配だと主張しますが、その実態は植民地支配ではなく、日本による近代化への手助けというのが実際の所です。
100年前の韓国は日本の江戸時代よりもひどい文化水準で、インド並みの身分制度がありました。
これを日本が身分制度の解体、文化水準の引き上げを行い、ようやく韓国の近代化にこぎつけました。
韓国は日韓併合を植民地支配と言いますが、日本の統治前は中国(当時の清)の属国だったわけで、なぜ一方的に日本を敵対視するのか理解に苦しみます。
中国の統治よりも、日本の統治時代の方が格段に生活レベルは上がっていますし、自治も認められていました。
いつまでも過去の事に囚われる韓国と隣国だということが日本の最大の不幸です。