中国軍がついに政府を乗っ取った!その次は
米国防省の分析によると、習政権を乗っ取ているらしい。
さらに、中国が防空識別圏を拡大するとみられ、「中国軍はアジア西太平洋と
東シナ海や南シナ海から米軍を追い出し、日本を制圧するという戦略を決めた」
と米国防省の担当者は述べているらしい。
以外と現実味があるとの事。
というのも、すでに米国からの中国へのスパイが情報収集しているが、なかな
か情報が取れなくなっているとの事。
中国軍が情報を外部に漏れないようにかなり神経をとがらせているようだ。
そして、中国政府が、共産党、国務院主導から軍主導になったことは明らか
とみられている。
そもそも習近辺主席は軍部が選んだ名ばかりの指導者に過ぎないらしい。
それが事実であれば、まさに「今そこにある危機」が現実味となる日を想定すべきではないのか?
実際中国はモンゴル等実力行使で自国の領土を広げてきている。
戦争をあおるべきではないが、目の前の危機が迫っている中で、無警戒では、お話にならない。
日本政府はこのことを周知している事だと思うが、当然マスゴミは報道しない
ことはわかりきっている事なので、せめて国民から声を上げ憲法改正を早急
に取り組み、自衛隊から日本国軍に変え目の前にある危機、有事に早急に
備えるべきだ。
のんきに辺野古への移転だ、猪瀬知事の不正追及だとやっている場合では
ないと思うのだが、