慰安婦像設置に中国人が出現
ついに、慰安婦問題の黒幕である中国(とゆきんこは思ってます)の手先が慰安婦像の設置に表立って関わってきました。
場所は、シリコンバレー、Cupertino市。市民の60%弱がアジア系(2009年データ)。
中心人物は、Larry Tanという日清戦争の真実を維持する同盟( http://www.cnd.org/njmassacre/aptsjw.html)の前会長。設置の採決は2月だそうです。
このサイトのトップ(www.cnd.org)ではアイリス・チャンのレイプオブ南京の本をプロパガンダ本として載せています。南京虐殺と慰安婦問題を結びつけ、日清戦争で日本帝国がいかに残虐であったかを広める日本ディスカウント運動。
ソース:
http://usa.chinadaily.com.cn/epaper/2013-12/23/content_17191474.htm