河野洋平は何を恐れている?論破されている河野談話を固持する理由は何?
河野洋平は本当に頭が悪い。
戦後の日教組の教育のため、洗脳頭になったから「日本が悪い」と本気で思っているのだろうと好意的に考えてみたが、今もって、自説を曲げないのは頭が悪いせいだろう。
韓国に自説の談話を悪用され、襟を正すべきであるのに、まだ、それもできない。
河野洋平には守らなければならない何があるのか?
国家のために、誤解を生んだ発言があったが、日本の軍隊にはそのようなことはなかったとはっきり言うことがそんなにつらいのか?
現在従軍慰安婦は、朝鮮戦争当時の話だったと証明されている。
(元慰安婦のご婦人がフランスにおいてはっきりそう発言をし、従軍慰安婦は
朝鮮戦争当時の従軍慰安婦だったと認識された。)
河野洋平には、国家の存亡を来す従軍慰安婦問題にかかわらなければならないどんな理由があるのだろうか?
いい加減に目覚めてほしい。
河野洋平が今、「韓国が言ったことは私への策略だった。」と白状すれば
河野洋平は日本国民として正しいことを言ったと評価されるだろう。
いったい、河野洋平は何をおそれているのだ?
一番役にもたたない、穴ぼこだらけの 談話(従軍慰安婦問題は全部嘘だと証明されつくしている)を、己がぼろぼろになってもまだ、固持し続ける理由は一体何なのだ?
河野洋平は世界中の日本人の危機の源になっていることをまだ頬かむりするのだろうか。
河野洋平の基盤となる理屈は何なのだろう。
政治家の端くれだったら時をきちんと理解すべきである。