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支那のテロ攻撃 表面化

中国から輸入したアイロンに無線LAN経由でスパム攻撃をするチップが発見される

1 名前: エルボードロップ(岡山県):2013/10/29(火) 21:59:21.67 ID:sjyGtKh80
中国から輸入したアイロンに無線LAN経由でスパム攻撃をするチップが発見される殺虫剤が混入していた冷凍餃子など、中国から輸入された食品に危険な薬物が混入していることがありますが、

危険なモノが混入しているのは食品だけに限らないようで、ロシアでは輸入された中国製の電化製品に不正なチップが混入しているという事例が発生
しました。

中国から輸入された電気式アイロンに隠されていたのは小さなチップ。このチップは半径200m以内で暗号キーなしで接続できるWi-Fiを利用しているPCに侵入し、ウイルスをまき散らすように設計されていたとのこと。

似たようなチップが中国製の携帯電話や自動車、カメラからも発見
されており、専門家は「電化製品や自動車に隠されていたチップは、会社のネットワークに侵入しスパムメールを送信することに使用されていたものでしょう」と話しています。
http://gigazine.net/news/20131029-spam-chips-hidden-in-iron/

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1778809.html

もはや支那は言い訳はできんな。
このようなチップを製造し埋め込むということは明らかに政府が関与しているということ。
それと支那の富裕層は共産党の有力者であることは周知の事実。
すなわち支那の民間企業とは事実上国営企業ということになる。
このようなことが起こっても当たり前といえるだろう。

もし本当に民間企業であるならこのような事態は起こりえない。
自社の信用問題になり会社自体が無くなるのは間違いないから。
この件が表面化したことでシナ製商品を輸入停止する国も増えることになるだろう。

ゴミどもがこの件を報じないとすればかなり深刻な汚染がマスゴミに蔓延しているということ。
そうなればゴミどころかエネミー認定まちがいなし。