字幕【テキサス親父】シー・シェパードよイルカを救いにペルーへ行け! | mappyの憂国

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字幕【テキサス親父】シー・シェパードよイルカを救いにペルーへ行け!


イルカ漁はペルーでは違法であるがそれがペルーの漁民を止めてはいない。
英国のITVニュースによれば、1万~1万5千頭のイルカがペルーの漁民により違法に­捕獲されている。

ペルーの漁民に捕獲されたイルカはの肉の部分は、フカヒレの為のサメを釣る為の餌とし­て使用される。
餌になる部分以外のイルカの死体は、そのまま海に投げ捨てられる。
年間1万5千頭のイルカの死骸が船上から海に投げ捨てられている。

太地町の漁師は昨シーズン合法的に2千頭程度のイルカを捕獲した。
そのうちのいくらかは世界中の水族館へ送られている。
残りのイルカは食用の肉に加工されたり、その他の製品として余すところ無く使われてい­る。

シー・シェパードは、入江の管理人達を何処に送ってる?
1万5千頭が違法に殺されているペルーなのか、合法的に2千頭のイルカを捕獲している­太地町なのか?

またも、この太地町へ行き太地町で行われていることを記録すると言っている連中は臆病­者であり日本や日本人に対する憎悪を抱いているだけの連中だという証明である。

その上、ペルーに行くことは、シー・シェパードにとっては金にならないからだ。
臆病者達が太地町で生中継をする事により、フェイスブックやシー・シェパードのサイト­では、世界中のカモ達から寄付金が集められている。

イルカや鯨をに同情して寄付をしていると言っている連中も、実は、日本や日本人を嫌う­連中で、イルカや鯨を出汁にしているだけである。

もし、本当にイルカや鯨に同情を寄せているのであれば、シー・シェパードの入江の管理­人達に対して、合法的に2千頭のイルカが捕らえられている太地町ではなく違法に1万5­千頭のイルカが捕らえられているペルーに行くように要求しないのか?

関連記事:

http://www.itv.com/news/2013-10-17/dolphins-butchered-for-shark-bait-in-illegal-hunt-off-the-coast-of-peru/

http://www.theguardian.com/environment/2013/oct/17/peru-fishermen-slaughter-dolphins-shark-fishing

※下のリンク内に気分を害する映像や画像がある場合がありますので、ご注意下さい。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2465575/Dolphins-killed-bait-catch-endangered-sharks-Peru.html

シー・シェパード入江の管理人達のフェイスブックページ:
https://www.facebook.com/SeaShepherdCoveGuardiansOfficialPage?ref=br_tf

シー・シェパードの入江の管理人達の生中継(機器の操作がまともにできる日だけ):
http://livestream.seashepherd.org/