今の武蔵野市の行政改善や新宿福祉事務所における改善を行うのは「今でしょ!!」
『地方公務員改革制度』の改正を受けて、自分の方は問題になっているのが、昨日、公示されたばかりの武蔵野市長選における邑上守正市長が8年間に職員が急増している原因を見せたのが「連合と自治労、日教組などの労働組合における武蔵野市職員の無限大増加」と怠慢な面を持ち、福祉事務所の現場視察をした新宿区福祉事務所の相談の応対や対応などが完全に酷く、新宿区福祉事務所については「第三者機関や民間人での相談応対を実施」を参院選前に掲げた。
自分の目線では武蔵野市は「労働組合在籍職員は完全に懲戒免職と罰則に解雇レベル」、新宿区福祉事務所の職員を見てみると「委託の相談所との癒着関係や宴会などで税金の無駄遣い、職員の怠慢が酷すぎる!!」と完全に自分の目線からは武蔵野市の行政、新宿区福祉事務所の実態などを見て酷すぎるとしか言えないと言っても良いだろう。
武蔵野市職員の不祥事は完全に酷すぎる、『飲酒運転の人身事故』・『保育士による園児の置き去りの放置プレイ』・『交通機関における市職員の盗撮や痴漢行為』・『住基ネット、納税関連の機密漏洩』・『武蔵野市職員の菅直人や現職市長支援』と完全に武蔵野市政の8年間がおかしくなった方向性が具体的に見えてきた。後は『市長自身の官製談合や労働組合幹部との打ち合わせに宴会』などで武蔵野市のカネや税金の無駄遣いをしているのは明確になっている。
新宿区福祉事務所に関しては、相談してきた職員について、相談してきた人間が飲酒、金銭関係で困っていた際に職員の態度に気にくわなくなった際に自分は職員の代わりに「アンタ、もう二度とここに来んな。来たら、マッポを呼ぶか、俺が追い出すか、塩を撒いて追っ払う気でいるからな。これだけは覚えとけ!!」とキツい事も言ったりした。後は新人職員の指導で労働組合幹部が担当している際に自分が東京メトロ千代田線乗務管区綾瀬運転事務室の統括運転士兼任乗務助役の立場で『定時定刻相談』を『3分半の相談』で行っているが、「30秒のロスも許されなかった事」もあった。新宿区福祉事務所の窓口は個室が少なく、窓口が硝子張りで完全な改革が必要と見ている。生活保護申請相談などに関しても、『定時定刻相談』は不可能で『第三者機関や民間人、弁護士や司法書士に公認会計士の介入』で申請相談をやるべきだと自分は思う。