宮崎駿、韓国に釈明
弩左翼アニメ監督の宮崎駿さんの一連の騒動に新展開があったようです。
今までの経緯は以下の通り。
宮崎駿、ジブリの小冊子「熱風」に改憲反対、慰安婦謝罪の寄稿。
ジブリ宮崎駿、選挙間近に改憲反対のメッセージ
零戦の制作者がモデルの新作「風立ちぬ」に韓国反発、
「慰安婦問題の批判は、映画の韓国上映を狙った擦り寄りだった」
宮崎駿、韓国でバッシング
そして今度は韓国での批判を受けて、何と韓国メディアを対象にした
釈明記者会見を開いたというのだ。
偽善者弩左翼としては韓国の反発に耐えられなかったのであろう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130726-00001053-yom-ent
釈明内容は、堀越二郎は不本意ながら軍用機を作って、結果的にマイナスを背負った。彼が正しいとは思わない、という事のようだ。
もはや言えば言うほど泥沼にはまっていく醜さである。
我が国が国難の時代、国の命運をかけた零戦の開発に心血をそそぎ、
自分の職域から大東亜戦争を戦い抜いた堀越二郎に対する尊敬の念は
微塵も感じられない。
なんと情けない男だろう。こんな奴の作品が日本を代表し、偽善と欺瞞に
糊塗されて子供たちを騙し続けているのだ。
正直胸糞悪い。
「堀越二郎が正しいと思って、映画を作ったのではないが、」なんて言ってやがる。正しいに決まっているだろ。
戦争に勝つために敵より少しでも性能のいい戦闘機を送り出そうと、零戦、雷電の開発に過労で倒れるほど必死に取り組んできた堀越技師や彼の元で突貫作業で働いた設計陣を侮辱する言葉です。
自虐左翼作成のアニメ作品が患国で非難されているとは意外でした。事前に作成した「熱風」7月号(PDF)での「良心表明」も、妄想火病国人の前では意味を為さなかったわけですね。
「堀越二郎が正しいと思って、映画を作ったのではないが、」とは、なんという見苦しい下劣極まる不見識な言い訳でしょうか。こういう言葉を患国人の前では平気で吐き、堀越氏のご子息に対しどの面下げて釈明するのでしょうか。そして日本を如何に貶めているか、自覚があるのでしょうか。ジブリと宮崎氏は、作品上映を至急中止すべしと勧告します。
宮崎駿は零戦を製造した中島飛行機に部品を納入していた宮崎航空興学の役員の息子です。このため兵器好きで、零戦への思い入れがあるようです。
零戦や兵器開発、堀越二郎の戦闘機開発を否定すると、自分の生い立ちの否定につながりますね
また、宮崎駿は高畑勲と同じく労働組合上がりのサヨクで、ジブリの社長は強烈な創価です。韓国への配慮は創価が絡んでいるかもしれませんね
記
星野康二
http://ja.wikipedia.org/wiki/星野康%...
「株式会社スタジオジブリ代表取締役社長、株式会社ドワンゴ社外取締役、財団法人徳間記念アニメーション文化財団理事。
「1956年、北海道札幌市に生まれる。
北海道札幌旭丘高等学校を経て、創価大学文学部に入学する。入学後、「池田大作に対する、不当な非難・中傷の嵐が吹き荒れる」と感じた星野は「必ずや池田大作の偉大さを証明してみせる! 国際社会で戦える力ある人材に成長しよう!」と決意したとされる。在学中にアリゾナ大学への留学を経験し、卒業後は再度アメリカに渡り、ニューヨーク州立大学オルバニービジネススクールにてMBAを取得する。帰国後、創価大学の後輩だった女性と結婚する」
http://nuruwota.blog4.fc2.com/blog-entry-2622.html
「同館の白砂徹事業課長は「宮崎監督と話しをする機会があり、父親が零戦を製作していた中島飛行機に部品を納入していた宮崎航空興学という会社を経営していたそうです」と話し、零戦への造詣の深さに驚いたという。また、「3億円で零戦を買おうとしたことがあるそうです。奥さんに叱られてやめたそうですが」というエピソードも。」(所沢の零戦、映画で復活 設計者の生涯描く2作品が今年公開 (埼玉新聞) - Yahoo!ニュースより)
自分が好きな飛行機の仕事をしていて、その中で時代の要請で
零戦の開発に携わった。
国運をかけて戦いにおいて自分の最善を尽くしたんです、
これは善悪という次元ではなく当然の事をしただけの事でしょうね。
「当時、飛行機を作ろうと思ったら、軍用機を作るしかなかった」などという
否定的な見解は自虐史観以外の何物でもないです。
初めて知り得ました。
驚きました、惜しい人物ですが、創価・反日韓国系でしたら願い下げです。
宮崎と、堀越二郎&堀辰雄&台湾少年工の名をかりてのアニメは
見たくも在りません。
この手の手法で、素人を反日左翼に教育する訳です。
貴重な情報を提供して戴きまして有難うございました。
何が宮崎アニメだ~!!なんて良く言って居た日本人を
すっかり騙してまるで詐欺師ですね
もうこの様な人のアニメは二度と見まい!!と思いました
本性が出ましたね でも分かって良かったと思います
何か心の中にいつもこの人に対する違和感が有りました
弩左翼の偽善者宮崎駿さんと、規格外の反日国家韓国の噛み合わない
一連の展開は全く持って醜い次第です。
彼は自分は良識ある善良な日本人と思われたいんでしょう。
その為には戦前戦中の日本を貶めてもかまわないんでしょうね。
単なる薄汚い偽善者ですよ。
そんな彼の作品が日本を代表してベネチア国際映画祭の
コンペティション部門に出品されるのだから恐ろしい次第です。
ジブリにFAXで樋口季一郎を題材にアニメ作れと書き込みしました。
朝鮮進駐軍もアニメ化しろ!と抗議しました。
諸君たちにも助勢願いたい。