中国が「尖閣は日本の領土」と認めていた証拠の公文書を公開
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( http://bit.ly/SgW7TD ) http://twitpic.com/b6u7ds
【Twitterより】
容量制限で写真を上げられません。
どなたかリンク先よりDLしてキープしておいて下さい。
超重要情報ですね☆
これ日本国内で「尖閣領有」の一次貴重資料となったものですね。
日本国内に現存する資料です。
1920年代、「尖閣」で中華民国漁民が「海難事故」に合い、それを尖閣に居住して居た日本人漁民が助けた事に対する「中華民国長崎領事」の感謝状ですね。
※清朝は1911年の「辛亥革命」で崩壊しており、国際的には正式に「中華民国」が清朝を引き継いだ事になっておりますね。
「日本帝国沖縄県八重山群尖閣列島」と中華民国が日本の領有権を認めている貴重な資料です。
日本の政府や外務省の木端役人どもは、「尖閣は日本の固有の領土」だと言うだけでは無く、本一次資料や他の資料、更には米国に現存する「カイロ密談」での蒋介石の沖縄保有放棄発言資料、人民日報の毛沢東の「沖縄・尖閣日本領土発言」資料、1960年代の中華人民共和国公式地図資料他を世界に広報する事により支那共産党の「捏造」を論破させてしまわなければなりませんね。
尖閣も竹島も、参院選後の安倍さん、麻生さんに期待です。
これだけ証拠が揃ってるのですから国際法廷へ単独でも提訴すべきと考えます。
ハーグの国際司法裁判所の判事は、1992年の支那共産党の「領海法制定」(尖閣や南シナ海のウスリー島他は支那領土と勝手に独自に国内で制定)時に日本の外務省のトップとして支那共産党に何もクレームを付けなかった、あの小和田(皇太子妃のオヤジ)ですからね!
1992年は手前の娘の結婚にばかり気が行っており、「国益よりも私益」の国賊の一人ですから要注意ですね!