朝鮮観光業日本人から自国民へシフト 日本人利用減のホテル、自国民の集客に注力 | mappyの憂国

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朝鮮観光業日本人から自国民へシフト

日本人利用減のホテル、自国民の集客に注力

NNA 6月3日(月)


 日本人観光客が急減するホテル業界が、自国民の集客に力を入れていることが分かった。夏向けのパッケージ商品の販売を前倒したり、飲食部門での売り上げ増に向けたイベントも行っている。ソウル経済新聞が伝えた。


 プラザホテル(ソウル市中区)では、6~8月に地方からソウルに来る宿泊客を対象に、片道分の鉄道運賃をキャッシュバックするイベントを行う。ロッテホテルソウル(同)やバンヤンツリー・クラブ&スパ・ソウル(同)、ザ・リッツ・カールトン・ソウル(江南区)などは、夏のパッケージ商品を例年より早く発売することにした。


 一方、ルネサンス・ソウルホテル(江南区)は飲食部門の営業を強化。ランチタイムのビジネスマンの利用を促すため、ホテルとしてはリーズナブルな1万5,000ウォン(約1,352円)のメニューを用意した。スタンフォードホテル・ソウル(麻浦区)はハイト真露のMAX生ビール(500ミリリットル)2杯とつまみ1品を1万ウォンで提供。インペリアル・パレス・ソウル(江南区)は料理を注文した顧客にカクテルを1,000ウォンで提供する。


 一方、観光業界によると今年1~4月に韓国を訪れた日本人の数は前年同期比23.6%減の91万人にとどまった。ある特級ホテルの場合、昨年は全体の20~30%が日本人による利用で、業績への打撃が大きいという。日本人観光客の利用が多い一部の中・小規模ホテルは経営が困難になっている。



多くの在日が含まれていることを考慮しても日本からの観光客が91万人も存在すること自体不可思議!支那朝鮮人リスクが大きいことが日本国内でも定着しつつあり今後も加速することを期待する!