愛知県警官脅迫事件
警官脅迫事件、犯人隠避で弁護士ら5人を逮捕
読売新聞 5月31日(金)
愛知県警の暴力団担当の男性警部が風俗店グループの実質経営者らから脅迫電話を受けたとされる事件で、事件関係者に身を隠すよう指示したとして、同県警は31日、同県弁護士会所属の弁護士城(たち)正憲容疑者(65)ら5人を犯人隠避容疑などで逮捕した。
発表によると、城容疑者は一昨年6~7月、グループ店の元店長の男(43)が脅迫電話をかけたと知り、逃走させようと計画。元役員の男(38)に指示して、逃走資金用の現金300万円や、他人名義で不正取得した携帯電話を元店長に渡して、逃亡させた疑い。城容疑者は否認しているという。
元店長と元役員は、グループの実質経営者、佐藤義徳被告(55)(脅迫罪などで起訴、公判中)と共謀し、警部に脅迫電話をかけたとして逮捕された。元店長と元役員は処分保留となっている。
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