在日への警察官の発砲は適法
「警察の発砲は適法」死亡男性遺族の上告棄却
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130529-OYT1T01136.htm?from=main5
奈良県大和郡山市で2003年、車上荒らしをして車で逃走中に警察官の発砲で死亡した男性(当時28歳)の母親が、県と警察官4人に損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第1小法廷(桜井龍子裁判長)は27日の決定で原告の上告を棄却した。
発砲は適法として請求を棄却した1、2審判決が確定した。
原告側は「警察車両が逃走車を制止するのは時間の問題で、発砲の必要はなかった」と主張したが、1審・奈良地裁は「周囲の車両に強く衝突して逃げようとしており、発砲しなければ阻止できなかった」と認定。2審・大阪高裁も支持した。発砲を巡っては、警察官2人が付審判決定で殺人罪などに問われたが、1、2審で無罪となり、検察官役の指定弁護士が上告している。
(2013年5月29日20時40分 読売新聞)
奈良・警察官の発砲を「殺人罪」に問うた暗黒裁判
判決の言い渡し後に高壮日の母親は記者に対して、不満(?)の限りをぶちまけている。そこには自身の息子が凶悪犯罪に及んだことへの反省なり謝意は微塵も見られない。状況がどうあれ、是が非でも日本国のほうが加害者というわけである。
これが支那人にも朝鮮人にも共通するメンタリティと言えよう。「撃たれた」「死亡した」という事実のみを以って被害者然と振る舞っては発砲した警察官を「殺人犯」に仕立て上げ、県から取れるもの(賠償金)は取ってやれというのだから息子の死を利用した極悪非道さここに極まっていよう。
では、母親・金順得のその身勝手な言い分とは?
判決前には「過ちを認めて息子の無念を晴らしてほしい」と述べているが、晴らしてほしい無念とは正当な職務遂行に及びながら殺人罪で裁きにかけられた2名の警察官の思いであり、無罪判決が下されるまでの間、そして今も両名とその家族の心的ストレスや罪に問われるかも知れないという威圧感は相当なものである。
判決後、「この裁判はめちゃくちゃだ。こっちの言い分をまったく聞いていない。腹が立って、悔しくてしょうがない」(金順得)と述べたそうだが、滅茶苦茶なのは手前勝手な母親の言い分だ。そもそも裁判自体がまったく開かれる必要もないのに、裁判が開かれたというだけでも母親の身勝手な主張は聞き入れられている。
腹が立って悔しくて仕方がない...とは、よくここまで道理の通らないことをおおっぴろげに恥じらいもなく述べられるものだ。
「もし警官の家族が乗っていても撃つのか」(同)とはまったく話のすり替えだと思うが、警察官としては人命を危険に晒す犯罪行為を抑止するため、相手が誰であろうと自らの裁量でとるべき措置はとるだろう。
「これからです。絶対勝ちます」(同)。...まったくこれからだ。口減らずな朝鮮人はああ言えばこう言うで、何が何でも日本人を悪者に仕立て上げては在りもしない自らの権利を主張するが、警察官の拳銃使用という実力行使を受けてもその勢いは陰りを見せない。
約50数万人の在日社会で暴力団への加入率が異常に高いように、犯罪発生率も日本人のそれと比べて格段に高い在日が摘発に際して警察官の発砲を受ける可能性も必然的に高い。
むしろ撃たれたケースが少ないことに驚くべきで、それほど日本の警察が拳銃使用を極力控えて、他の手段を講じることに務めていることがうかがえよう。
(1/5)発砲した警察官(奈良県警)を守れ!街宣
5/16奈良県 正当発砲警察官応援デモ
在日韓国人が通勤時間帯に自動車にて時速100km以上の猛スピードで逃走を繰り返し、パトカー数十台に取り囲まれた後もなお逃走を繰り返そうとしたため、国民の生命を守るために発砲し、見事、助手席に乗っていた犯人を射殺しました。
その後、検察も正当行為による発砲と判断し、刑事訴追をしなかったにも関わらず、事実上の刑事告訴にあたる付審判措置を決めた奈良地裁の左翼思想の一谷好文判事が彼ら勇敢な警察官を法廷の場へと引き摺り出そうとしており、我々、正義を貫けと常日頃から主張するチーム関西としては黙っていられないという心意気からそれら警察官を応援するべくデモ行進をおこなった次第である。
このような暴挙が許されれば、今後、凶悪事件が発生しても警察官が正当な銃器使用ができなくなり、しいて言えば日本の治安を守る事が出来ないような社会が近い将来に訪れるであろうと言う思いから断固として抗議の声を上げさせて貰いました。
これからも、在特会奈良支部では継続的にこの問題に取り組み、付審判措置が不当であるという署名活動を展開する予定であります。
警察官の犯罪者への発砲は、当然である。
犯罪者がましてや在日や反日国の国民なら、特別表彰もんだ。
この件に対しては警察が正しい。
正しい事をした日本の警察が罪に問われ、反日警察が我が物顔でいるのが許せません。
つい先日も、我町で「日本人なら無差別に殺そうと思った」なる気違い朝鮮人が、早朝から巷を騒がせていましたが、「気違いに刃物」とは当にこの事で、
手前勝手な言い分には怒りしか感じ得ません。
こんな馬鹿にも人権が有って、「訳も判らず刺された被害者には人権が無い」なる倫理が、朝鮮人の言い分でしょう。
最早、迷惑をかけているとの一般常識など通用する訳も無く、どんどんと危険要素を持つ朝鮮人は除鮮行動、即ち殲滅するべき存在だと認識すべきです。
論点の摩り替えなど言語道断で、手前の息子の存在が無ければ、この様な犯罪は起こらなかったと、当たり前で判断出来無いから恐ろしい。
恥を知らない民族とは云え、存在そのものが理不尽極まりない!!
朝鮮には恥という文化がない。
金のためなら恥もいとわず。
正義より金がほしい。
日本人とはまったく真逆の思考、風習、国民性
ほんとそうですね。この警察官は愛国的な立派な方ですね。
表彰や昇進してほしいですね。
そうですね。正しいことをした警察官が殺人罪なんておかしすぎます。
左巻きの裁判官が多すぎて困りますね。
そうですね。ほんとに朝鮮人は自分勝手で、道理をわきまえていませんね。
朝鮮人を日本から追い出していきたいですね。
ほんとそうですね。日本人とは真逆の国民性ですね。
朝鮮人に汚染された日本をきれいにしていきたいですね。