「動画」アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容とは .
民主党政権時に「バスに乗り遅れるな」「世界から取り残される」とばかり、殆ど得体の分ってなかった当時から、政・官・業・メディア・一般国民を慌てさせ、世界では破綻したに近いグローバル時代を持ち出し、新聞・テレビは今でもその騙し文句を貴重にした、参加のテーブルに付いて議論と交渉するのが正しいとして居ます。
既に参加のテーブルに着いてる国々との交渉が予定通りに進んでない状況もあり、閉塞状況の打破の必要性から関税聖域無し撤廃を引っ込めたものと思われます。ただ、抜け出せなくするラチェット規定が残されてます。このTPPは、悪質グループ訪販が商品の中身の全部を見ず、クーリ;ングオフの無い契約書類に直ぐにサインしなければ、世間から取り残されると言ってるに;等しい話
見て思ったことは、日本で言われている事と同じだと言うことです。ただし、アメリカ国民に知らされていないようです。