「いずれも事実に反する」と岡田氏
尖閣諸島の領海侵犯で野田首相は岡田氏や玄葉光一郎外相、森本防衛省を集めた尖閣諸島に関する閣僚会議を開いた際に
岡田副総理は「中国を刺激しないように」と発言、中国軍艦に自衛隊艦を15カイリ以内に近づかせない、また先回りして中国感の領海侵犯を未然に防ぐための先回りも中国軍艦が領海に入るのを確認するまでは海自艦に対しても待機するように指示していた。
さらに領空侵犯に対しても過度な自制を求めていた。
岡田は「軽微な領海侵犯だから中国を刺激するな、海上保安庁に任せればいい」と媚中派の面目躍如。
これら一連の民主の腰抜け対応の報告を受けた安倍総理は領域警備で対抗措置の強化を検討するように指示した。
これら一連の岡田の指示したことに対し「いずれも事実に反する」とコメントした。
今後どれくらい民主政権時の悪行が暴かれるのかわからないがこれら一連の売国行動よりも政党交付金をゴルフ代や、キャバの支払いに充てた議員の方が可愛くまともに映る。(これじゃぁ駄目じゃん)
最初は岡田に対し「氏」と敬称をつけていましたがこれまでの彼のとった措置に対し腹立たしさが増して来て敬称を付けたくなくなりました。
米軍と共同の島奪還作戦をドタキャンしたのも彼だったし本当の「売国奴・亡国議員」ですね。
民主党の売国奴政権ぶりを国民が見せられたのだ。
このままで行けば民主党は骸骨政党に転落するだろう。
参議院選挙で消えて頂きましょう。
相変わらずだな・・と。
いったい、どう「事実と違う」のか、説明してほしいですね。
>このままで行けば民主党は骸骨政党に転落するだろう。
参議院選挙で消えて頂きましょう。
骸骨政党ってあの「日教組の首領}が党主ですかね、昔から、「東」「北」が国名につく国は社会主義国家でしたからこの人の名前も何か方位を表す名前がついていた気が、心底真っ赤なのでしょう。
デモこの輩は風貌といい品格といい今三、人気がないからダメでしょうね。
今後私たちが気をつけなければいけないのが「元民主党}という肩書きの議員の行き先です。
当然これだけ国民を欺き未だにそれを認めていないのでは、当然国会議員としての説明責任は果たすべきですね。
彼は親族の企業が支那で今後共営業(稼ぎ続ける)するためには支那に不利な言動は取れないように言質を取られているとしか思えませんね。
三重三区のの皆様方、雇用問題で仕方がないのでしょうが次回はお願いしますよ。
国民の為に国民の安全と財産を守る人を選んでください。
国を壊す為に国壊議員なんて辻元清美みたいな物体は誰も望んでいないです。