朝日新聞「中国の大気汚染は日本が金と技術を出して助けろ!!!中国はすっげー努力してるし悪くないよ!!!」
中国大気汚染―改善は日中の利益だ
中国の大気汚染が深刻だ。北京などの広い範囲が、有害物質を含んだ濃霧にたびたび覆われている。
ひとごとではない。中国の汚染が風に流されて日本に影響する「越境汚染」も起きている。両国経済は緊密で、中国で暮らす日本人は14万人に上る。
中国政府は、改善を急ぐべきだ。日本が優れた環境技術で協力すれば、双方の利益になる。
(略)
経済成長に突き進んだ中国では日本の高度成長期のように、環境対策は置き去りにされてきた。もうけを優先し、規制を守らない企業も多い。
だが、環境に対する市民の意識は大きく変わりつつある。
中国政府はもともと、PM2・5の数値を明かしていなかった。ところが、北京の米大使館が独自に公表していた数値に市民の関心が高まり、政府も発表せざるを得なくなった。
環境への影響を心配して、工場建設に反対する運動も、各地で相次いでいる。
中国政府は、成長一辺倒から生活の質を重視する方針を掲げるようになり、省エネや環境分野での外資導入も奨励する。昨年11月の共産党大会では「エコ文明建設」が強調された。
公害に取り組んできた日本の経験は、中国にとって大いに参考になるはずだ。中国への政府の途上国援助(ODA)はほとんど打ち切られたが、民間で出来ることも多い。
日本の自治体が呼びかけ、中国との環境ビジネス拡大を目指す動きも出ている。先端技術を守る工夫は必要だが、日本企業にとってビジネスチャンスでもある。大学など研究機関の連携も有益だ。
日本政府はODAで培った経験も生かし、積極的に橋渡しや後押しをするべきだ。
http://www.asahi.com/paper/editorial.html?ref=com_gnavi#Edit2
http://nns2ch.net/archives/22898456.html
日本の自治体が呼びかけ、中国との環境ビジネス拡大を目指す動きも出ている。先端技術を守る工夫は必要だが、日本企業にとってビジネスチャンスでもある。大学など研究機関の連携も有益だ。。。。。。ビジネスチャンス??(-∀-;)
技術を盗まれて終わりやん(-∀-;)
まあ技術も劣化コピーですけど(^∀^)ノ
朝日新聞が資金を出してあげれば良いと思います
この国が つぶれりゃ空気 汚れない
中国国内の大気汚染の改善は確かに日本の利益になります。
しかし、中国に行ったら暴行されたり、人質に取られて、変な要求をしてくる危険性があります。
中国独自の技術で大気汚染の改善をしてください。
ソビエトも崩壊して排出量が激減しましたし、崩壊してからウイグル、チベット、モンゴルを個別に助けるのが良いと思います。
支那独自の技術で大気汚染改善などできっこないと思います。
高額の技術指導料をふんだくって少しだけ汚染改善技術を売ってやるのが得策かと思います。