ユニクロは嘘をつくな
例の上海店の張り紙に関して、ユニクロがプレスリリースを出しました。
「(株)ファーストリテイリング、並びに、(株)ユニクロは、一私企業が政治的外交的問題に関していかなる立場も取るべきではないと考えており、このような行為があったことは大変遺憾であると考えております。今後は、二度とこのような事が起こらないよう社内徹底してまいります」
はい、ダウト。
小泉政権時代、首相の靖国参拝に大反対したのは柳井正です。
靖国参拝は本来我が国の問題なのですが、これをチャイナと朝鮮が利用して内政干渉を繰り返しています。
よって今となっては立派な「政治的外交的問題」。
「一私企業」が靖国参拝という「政治的外交的問題」に反対したのは、いったいどういうわけだったのかな?
柳井正は商売のために国の誇りを捨てろという、文字通りの売国奴であります。
今回の件を言い逃れようとしても、もともと売国奴なのですから許してはいけません。
ユニクロはもともと売国企業
魂を売った男です。
相手にする価値もないでしょう。
売国奴を放っておくわけにはいかないと、私は思いますね。
相手にするなといって朝鮮人を甘やかした結果が、この体たらくです。
チャイナ、朝鮮、売国奴、大いに相手にすべきです。