倉山氏の痛快な発言
特亜に対して、日本の採るべき手段はこれでしょう。
倉山氏の言われるとおりです。朝鮮(南朝鮮を含む。)と戦争する必要はありません。朝鮮と戦争するなど対等な国家と認めるようなもので、世界の笑いものになりかねません。在日を全て返却し、完全に鎖国すればよいだけです。実に簡単。
倉山満さん、いいですね!!!
倉山塾に興味あります。。。。
『上念司が語る安全保障政策』上念司・倉山満 AJER2012.8.28
これほど明快な言葉で表現してくれる評論家も少ないですね。
ましてや政治家になると、石原慎太郎ぐらいでしょうか。
言葉尻をとらえられるのが怖くて、ソフトな言葉で済ましていて、ここまで勢力を伸ばさせてしまった朝鮮族に対抗できるとは思いにくいですね。
北朝鮮は、立て続けに襲った台風によって、壊滅的な状態になったようです。
1990年代の飢饉によって、100万人レベルの餓死者を出したのも、それほど遠くは感じませんね。
金正日の残したのは餓死者の骨。
そして正恩がまたも、同じレベルの餓死者を出すことになるのでしょうか。
それを防ごうとして、遺骨問題などを持ち上げて、日本からの支援を引き出そうとしています。
日本人を27,000人以上も無残に殺しておいて、なにが支援だと怒らなければならないのに。
言われるように、日韓の貿易など、対GDP比で2%程度のもの。
貿易黒字も0.6%程度のもの。
いつなくなろうと何の問題もない。
一部の企業の問題だけです。
それを大切な隣国などと・・・
”ふざけるな”ですね。
日本からの支援を止めれば、完全破たんです。
それから竹島を取り戻す交渉をすれば、なんの抵抗もなく差し出すでしょう。
活躍されていますね。
こんな破たん国家に、日本から支援を送りながら、国内を侵略され続けていることに怒り心頭です。
何があっても、このような輩の支配を受けることなど絶対にあってはならないし、どこまで行っても対抗していきましょう。
ただ、残念なのが、この実態を国民が知らないことです。
日本侵略が最終段階まで進んでしまっていることに、気がつかないのです。
戦争直後から、GHQによって朝鮮族を利用した間接統治(私の日記に書きました。)の姿を作られてしまいましたから。
朝鮮族だけであれば、こんなことはあり得なかったでしょう。
アメリカの陰の力にも対抗しなければなりません。
正しいことを知らせていきましょう。