韓国の寝言
またまた朝鮮日報から韓国の寝言が報じられている。
以下抜粋(『』内)
『安住財務相は、昨年10月に決めた韓日間の通貨スワップ協定の枠
拡充について「韓国側の困難な経済状況を踏まえて配慮したもの」と
述べた。』
=その通りですが何かご不満でも?=
『韓日両国は、欧州発の財政危機が悪化した昨年10月、通貨スワップの
規模を130億ドル(約1兆340億円)から700億ドル(約5兆5700億円)に
拡充することで合意した。』
=韓国側からお願いしてきたことですよね?=
=ただ日本のアホな首相の大盤振る舞いで喜んでたのはあなたですよ=
『通貨スワップとは、外貨が不足した際に、決められた限度額内で
協定相手国の通貨を必要なだけ融通し合うことを定める協定のことで
「第2の外貨準備高」とも呼ばれる。』
=その通りですが,何時も外貨準備に汲々としているのは韓国ですよ=
『当時、通貨スワップの拡充措置は、韓国側にも必要だったが、
日本の輸出競争力に決定的に打撃を与えていた円高を解消するために、
日本政府にとっても必要なものだった。』
=あのぉ,もともと外貨準備に不安がある韓国に日本が期待します?=
=それに日本は韓国に頼らずとも協力してくれる国がありますよ=
『それにもかかわらず、安住財務相は通貨スワップの拡充について、
あたかも日本が外貨不足に陥った韓国を支援するために取った
措置であるかのように歪曲したのだ。』
=その通りじゃないですか!いったいどこが間違ってますか?
そこまで不満があるというなら止めましょう。それでいいですね。=
結論:韓国は通貨スワップの必要性を軽んじているようだから,日本が
協力しなくても良いようです。
お言葉に甘えて全てのスワップを直ちに中止にしましょう。
韓国国債も止めましょう。
だって,戦前だって自分だけでやれたと言っているのですから,
今回も自分でなんとかするんでしょう。
逆に戦前のように協力すれば文句を言われるのですから
彼らの言う「日韓併合の反省」の意味から協力は控えることが
正解だと思います。
何か言ってきたら「真摯に歴史に学び反省しました」と言って
やりましょう。
通貨スワップも国債も然りですね。
’97年の通貨危機の時だって、後で偉そうに「日本の援助は余計だった」とほざいていましたよね。
「我が国も、真摯に歴史に学びました。歴史が有り、経験豊富で実力ある独立国に対して援助をするなど無礼千万でした。これからは、おせっかいや大きなお世話は厳に慎みます」と言ってやりましょう。
自分で何とか出来るというのですから,余計なことはしないでおきましょう。
後で泣きっ面をかくのはどちらか明白ですからね。
解消で 様子を見よう 沈むのを
後は,韓流も同じ扱いにしましょう。 別に嫌いな日本で商売しなくても
いいでしょう,何でも自分で出来ると思っているのですからね。
「rising sun」が嫌いなようですから,さしずめ韓国は「sinking sun」とでも
表現した方がよろしいようですね。 沈む方をお望みのようですので。
確かに、今のグローバリズム経済における宗主国様、米国から見れば西ですから、「日没する国の奴隷」ですね。あとの面倒は米国にお願いしましょう。
韓国との通貨スワップ解消は「韓国ウオンの下落」→「日本の輸出競争力の低下」のデメリットはあるが、ウオン安はサムソンとかのごく一部の企業の利益となるものの、インフレの更なる上昇は韓国経済の破綻に直結する。
10月に570億ドルの期限到来するので、韓国にとって不要なようなので、延長せずに双方円満に終了すればよい。
一部の大企業が儲かっていることをさも韓国経済が順調であるかのように
触れ回っている。 その割には若者の就職率は一向に上がらず,所得格差も
広がるばかり。 それでも自分でやれると仰るのならお望み通り,スワップも
技術協力も全て終了すればよいことです。 それが筋ってもんだと思います。