太陽光発電は止める! ドイツから
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120811-00000306-agora-sci
世界に先駆けて太陽光発電を取り入れたはずのドイツだが
「太陽光発電はやめる。太陽光を進めたことは歴史上最悪の誤りだった」
日本の売国政商禿げ孫はメガソーラーを立ち上げ鼻息が荒いが
まともに考えても成立しないのは明らか、
今私達が電力会社から買っている電気料金は1kw当り約25円前後ですが太陽光発電は売電料金が(買取料金)約42円太陽光発電が売られればそのたびに1kw当り15円から17円の赤字が生じ、これが各家庭の負担増につながる。喜ぶのは売国(このヒトの場合は愛国?)政商だけという構図です。
ドイツもそうですがこんなことはドイツを見なくても端から分かりきっていたこと、脱原発派は太陽光発電、風力発電、波動発電とか変わりはいくつでも有ると言うがあくまでも主力発電力にはなりえない。
もう一度考えようよ、市民活動家の皆さんはすぐに「子供達の将来のため」とか奇麗事を言うけれど
資源の乏しい日本では材料を海外から輸入し加工してまた海外に売りさばいて経済活動が成立している。
これにはたくさんの安定供給される電力が必要不可欠なのは子供でも分かる話。
「子供達の将来のため」と奇麗事を言いつつ子供達の将来を考えていない短絡思考の人達ばかり、これまで培った原子力の技術を無くすのではなく子供達の将来のためにより安全な原発を目指すことが将来の日本のあり方、
世界の電力は原子力に向いています。世界中に支那製や韓国製の原発が増えることが「子供達の将来」にとってどちらが大事かってことを学んで欲しい。
日本の買取価格がどれだけ異常か解りますね。
更に脱原発の空しさが伝わってきます。