外来種からの悪影響
最近、関西方面で複数の巡査が婦女暴行という愚行をした。
以前からの記憶では、在日外国人は地方公務員(警察官、消防官)に就けない。
だとしたら、犯行した巡査は真正の日本人だと思う。
(神戸市では公立中学の教師に在日朝鮮人が就いている事例があるが、法令に重大な変更があったのだろうか)
私が思うに、我々の世代が受けてきた日教組以外からの教育や、祖父母など大正生まれ世代からの家庭内での児童教育が全く受けられない世代が社会に出始めて数年が経過する。
その者たちの基本的な人間性や倫理観は、もはや我々世代、30代後半以上とは別物ではないのだろうか。
日教組によるデタラメな日本史、在日朝鮮人や在日シナ人による残虐行為が蔓延する日常と、彼ら本国での半日抗日政策の通常化。
それらを日常的なものとして育ってきた世代の日本人は、善悪判断の基準が特亜寄りになっているのではないだろうか。
今回の事件が表面化した裏側には、どうも上記が大きな一因になっているとしか考えられないのです。