【日本統治の真実】 韓国人に貴族の地位を与えていた日本 | mappyの憂国

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【日本統治の真実】 韓国人に貴族の地位を与えていた日本
日本は韓国統治の際、韓国人に貴族の地位を与えています。日本の朝鮮統治は植民地ではなく、内地延長であったのです。

侯 爵 5名 

李載完、李載覚、李海昌、李海昇、尹沢栄、 朴泳孝。
(李完用内閣の宮内大臣。併合後の1926年に中枢院議長と、1932年に貴族院議員となる)

朴泳孝

伯 爵 3名

李址鎔。(第二次日韓協約締結時の内部大臣、朝鮮総督府中枢院顧問)

閔泳璘。

李完用(協約締結時の学部大臣、韓国併合時は総理大臣、朝鮮総督府中枢院副議長、のち侯爵)

李完用

子 爵 22名

李完鎔、李埼鎔(1945年4月に貴族院議員)
朴齊純、高永喜、趙重應 閔丙奭、
李容稙、金允植、權重顯、李夏榮、 李根澤、
宋秉畯、(日韓の融和に努めた功績により没後に正三位勲一等が追贈される)
任善準、李載崑、
尹徳栄(尹德榮 併合後に貴族院議員)趙民熙、
李秉武(日本の陸軍士官学校卒、1李完用内閣の軍部大臣臨時署理侍従武官長。

1920年に陸軍中将)
李根命、閔泳奎(1906年に議政府議政大臣)、閔泳韶、閔泳徽、金聲根。

男爵 45名 

尹用求、金奭鎮、韓昌洙、李根湘 、趙羲淵。
朴斉斌、成岐運、金春熙、趙同熙、朴箕陽。
金思濬、張錫周、閔商鎬、趙東潤、崔錫敏。
韓圭卨、南廷哲、李乾夏、李容泰、閔泳綺・
李鍾健、李鳳儀、尹雄烈、李根澔、金嘉鎮。
鄭洛鎔、閔種默、李載克、李允用、李正魯。
金永哲、李容元、金宗漢、趙鼎九、金鶴鎮。
朴容大、金思轍、金炳翊、李胄栄、鄭漢朝。
閔炯植、洪淳馨、兪吉濬、閔泳達、趙慶鎬。