中国の日本侵略はかなり進んでいる。
日本の森買い漁る中国--水資源確保が中国の異民族支配の手法
2012.06.18 16:03
http://www.hoshusokuhou.com/archives/9119905.html
1:ライトスタッフ◎φ ★:2012/06/18(月) 09:21:58.01 ID:???
本誌6月15日号の「中国が極秘に領事館建設用地として
新潟で5000坪の土地を購入していた」 という記事は大反響を呼んだ。
だが、本誌が報じたのは中国による日本領土購入の氷山の一角にすぎない。
その一方で東京都による尖閣諸島購入について、
丹羽宇一郎・在中国大使が、英紙インタビューで、
「日中間に重大な危機をもたらす」と発言。
そこには、領土が国の根幹をなすものとの意識は全く感じられない。
そして、そこに付け込むように、中国は日本の領土に侵食してきているのだ。
先月には、衝撃的なデータが明らかになった。
国土交通省と農林水産省との合同調査によれば、
昨年1年間の外国資本による森林買収は157ヘクタール。
これは、前年の約4倍で、東京ドーム33個分あまりの大きさだ。
このうち半分以上(87ヘクタール)が、中国企業によって買われているのだ。
だがこの数字すら表面上のもので、
実際の買収面積は1000ヘクタールを超えるという指摘もある。
中国資本は、日本で登記したダミー会社による買収や、ファンド会社を通じての買収などを駆使しているとみられる。民主党の浜田和幸参院議員はその意図をこう推測する。
「中国の水不足、水質汚染は深刻です。
水源地や地下水脈上の土地を購入すれば、
地下水や良質の木材も手に入る。
中国が将来を見据えて日本の山林を買い漁っている可能性が高い」
実際、中国人を現地の山林に案内した札幌の不動産業者が証言する。
「私のところに来た中国人は実に熱心に現地訪問にこだわりました。
日本人ならば交通の便や街までの距離を聞いてきますが、
中国人は沢の位置の確認を求める。『地下水目当てだな』と いうのは、私たち業者の間でも話題になっていました」
事ここに至り、ようやく行政も動き出した。
北海道庁は、外国人による水源地購入を危惧し、今年4月に「水資源保全条例」を施行した。
北海道総合政策部・土地水対策課は条例制定の理由をこう説明する。
「外国人の土地購入対策として制定しましたが、
地方自治体が外国人に限って、その行動を制限する条例を制定することはできません。
そこでこの条例は、日本人、外国人を問わず、
水源地の適正利用を義務づけるものになっています」
この動きは、他の自治体にも広がりを見せ、埼玉県でも同様の条例が施行された。山形や群馬など4県も条例を検討中という。だが、前出の不動産業者はいう。
「条例による影響が出るかも知れないが、いざとなればダミー会社を挟めばいい。
我々も愛国心で会社を潰すわけにはいきませんから」
中国の水資源獲得には、危険な野望も見え隠れする。
元仙台市長で、国際教養大学東アジア調査研究センター教授の梅原克彦氏によれば、中国は、異民族の土地を支配する際、まず、水資源の確保に動くのだという。
「中国がウイグル人の土地だった今の新疆ウイグル自治区を併合する際、
まず、最初に手がけたのは水資源を押さえることでした。
これが、中国の異民族支配の手法なのです」
単に水、とはいえぬ事態が進行しているかもしれないのだ。
※補足/浜田和幸参院議員は民主党ではなく国民新党の政務調査会長です。
◎週刊ポスト2012年6月29日号
http://www.news-postseven.com/archives/20120618_120458.html
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1339978918/
5~6年前から、言われていた事なのに、役所は、仕事が、遅い。
その間にかなりの水源が、中国のものになってしまった。
全く無念だが、遅巻きながら大衆向けの週刊誌がこの危機を記事にした意義は大きい。
これで一気に目覚める人が増えるだろう。
役所の対応が遅いのではなく、国の法律がおかしい。
他国に当然ある自国を外敵から守る法律が日本に存在しない事が、日本は平和ボケ・お花畑と言われる由縁でしょう。
これは、なんとなく政府の仕事が遅いのではなく、故意に法規制をしていないとみる方が正しいと思う。
支那の国土が砂漠化している映像が出ていました。
言葉だけでなく、映像で見るとよく解ります。かなり進んでいます。
それと比例して日本の水資源を買い漁っているようです。
反日勢力の援助が相当あるのでしょう。
民主党打倒!
解散総選挙を勝ち取ろう。
先で国家が強制的に接収でもしないと、シナ人達から取り返せませんよ!
一度シナに渡れば、そうそう取り戻すことは難しいでしょう。水は生存のために不可欠であり、水源は命の源ですよね~。それを渡したくはありません
現状は中国民主党が政権なので、やりやすい時期なのでしょう。領土問題もそうですが、守るためには外国への対応が重要です。中国民主党を次の選挙で何とかしましょう!
○○教育処…などという怪しい施設が何個もあるのだから物質面でも政治面でも相当入り組んでいるのだろう。
奴ら(支那人)はイナゴのように一つの土地をくいつぶしたらまた次のところを、というように次々と食い漁っていくのだ。