どけ!反日日本人
「結局、本国会では特例公債法案は、審議すらされないようですね。
事実上予算案が未可決のまま国会を閉じるなど、正気の沙汰とは思えません」
よく見かけるコメントだ。仰る通りなのだ。
しかし相手はこんな素性だ。
マスコミは彼らの素性を決して報じません。
市民グループとだけしか言いません。
実際にその行動を行っていたのは
極左テロ団体である中核派でした。
多くの人は今更40年前の亡霊かよと思うかもしれませんが
革マル派も中核派もいまでもしっかり生きています。
http://megalodon.jp/2012-0608-0728-29/www.zenshin.org/f_zenshin/f_back_no12/f2537sm.htm
【「原発再稼働阻止」を掲げて同学会再建を絶対かちとる
マルクス主義学生同盟中核派・京都大学支部】
1985年に国電同時多発ゲリラ事件を起こした連中です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/国電同時多発ゲリラ事件
元々糧の無い野郎共がストライキをしては、他人の懐へ手を突っ込み、満足気に赤い旗を掲げた連中が、会期を守り、日本国民の為に予算を執行する訳が
無い。
企業を困らせ、国民生活を破綻させて喜び生きて来た赤の集団が日本政府に
どっぷりと腰掛て居るのだ。
それ相応の覚悟をもって投票した筈だ。