ソフトバンクがこずるい手を使いおった。平常運転か。。。
北海道紋別市並びに近郊の中小企業の皆さんが、道都大学跡地に太陽光発電所(メガソーラー)の設置を計画したそうです。
その際にソフトバンク(SBエナジー)も予定しているとの話を聞くも、SB側は書類の提出は行ってないとの事だったので、公募している2カ所のうち1カ所の土地借用に関する要望書、事業計画書を提出。
その時に副市長がソフトバンクが2カ所ともでメガソーラーを計画していると聞き、1カ所ずつ利用する事は出来ないかと提案。
その後、ソフトバンクの担当者が紋別市に来た際に話をしようとするも、市側が「SBと連絡が取れない」と言い、そのままズルズルと日は過ぎて、最終的に「ソフトバンクが2カ所とも使う事に決まった、あなたたちには貸せない」と言われたそうです。
これは議会承認が無いままであり、さらにソフトバンクは土地代の減免を求めているが有志側は土地代を払うと言っているのに、ソフトバンクに決めてしまった。これのどこに正当性があるのでしょうか?という話です。
何か密約があったとしか思えませんよね、これ・・・なぜ地元の人間ではなく東京の大資本を優遇するような事になるんでしょうか? という事で、多くの人に考えてもらいたいのでまとめてみました。
http://togetter.com/li/314736
地元自治体も地元企業を選ばなくてどうするのですか。
こんな事はそのままにしておいてはいけません。
所詮韓国の特色を持った企業です、まともと思ってはいけません。
ずるいです。
ソフトバンクと自治体がメガソーラーでズブズブ!地元の有志の計画が潰された話 @masason #softbank
http://togetter.com/li/314736
公共工事・公共事業を入札妨害や入札なしの談合や密談だけで決めることは立派な犯罪行為です。
前回の総選挙の前の国会で自民党の公共工事・事業の談合を厳しく追及していたのは、一体どこの政党だったかな~野田佳彦君の仲間だろうが!
左翼は法律やルールをを守りません
これは酷い。
告発ものでしょう!!!