これはヒドイ!!岡田克也の福島の子どもへの発言
生放送でリスナーからの質問「福島からなぜ子供を避難させないのですか」の返事は
「お金がかかるから」
これはヒドイ!!岡田克也の福島の子どもへの発言
http://twitpic.com/803v5b
イオンでシナ米を入れ始めたし。
誰がそんな毒米を食べるか!
イオンは終わっている!
岡田もミンスだからね。
言う言葉が無いですね、呆れて。
やっぱり、そうだったんですか。放射線量が安全になったとして、
警戒区域解除とか言っているのも、そして子供を非難させない
のも、金がかかるからと言う事なんですね。
明らかに、危険地域であるにもかかわらず、被爆しろとは確信犯。
国民は、損害賠償を東電と民主党(国ではなく)に請求すべきで
集団訴訟で対応。
岡田チン、つい本音が
政治家にあるまじき発言。許せん。
イオンの支那毒米もFTA・TPPでさらに拡販間違いなし。
そのうち「支那米食べないと死刑だー。」となるかも。
イオン岡田の妄言は今に始まったことではありません。
それと同じく、支那の土壌汚染も今に始まったことではありません。
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中国農業部などによる調査の結果、中国で流通するコメの約10%に基準値以上のカドニウムが含まれていたことが分かった。また、中国科学院地球化学研究所の研究者が論文で、中国国内のメチル水銀摂取ルートは魚介類ではなくコメであると報告したことも分かった。カドニウムはイタイイタイ病を、メチル水銀は水俣病を引き起こす物質だ。14日、正義網が報じた。
急速な工業化に伴い、中国では広大な土地が汚染されており、水や土壌の汚染によってコメが汚染され、さらに人体へと汚染が進んでいるという。2002年に農業部によって行われたコメの全国調査では、コメに含まれる重金属でもっとも多かったのが鉛(なまり)で、基準超過率は28.4%、次いでカドニウムの 10.3%だった。
5年後の07年に行われた調査では、全国6カ所の県クラス以上の市場でランダムに購入したコメを検査したところ、約10%のコメから基準を超えるカドニウムが検出された。
中国では毎年2億トンのコメが生産されており、そのうちの10%、2000万トンが汚染されていることになる。特に南方のコメの汚染が激しく、08年4月の調査では、江西、湖南、広東省の自由市場からサンプリングしたコメを検査した結果、60%以上のコメから、国が定める基準値を超えるカドニウムが検出された。
中国は企業が支払う環境保護基金の税金システムがないほか、政府が土壌汚染に関する情報を公表しないことが習慣化しており、その結果、政府と一般市民との間に情報格差が生じている。特に自作でコメを食している多くの農民は、汚染を知らずに重金属にまみれたコメを食べ続けている。
中国の有識者たちは、政府は汚染された土壌での稲作を禁止していないにもかかわらず、重金属に汚染されたコメの流通を禁止している事が矛盾であり、これでは汚染コメの流通を防ぐことはできないと指摘した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110215-00000071-scn-cn