慰安婦の問題点のおさらい。
相変わらず売春婦を次から次へ見世物にする韓国人は、品格のかけらも、
人間としての値打もありません。
そもそも慰安婦問題は挺身隊という単語が慰安婦の同義語として一人
歩きして、韓国側に女子挺身隊が従軍慰安婦であったかのように歪曲され、
てしまいました。
挺身隊とは戦時中労働不足を補うため、学生を動員して働かせた制度です。
日本を貶めるためならいかなる捏造も平気で作ってしまうのが韓国人の
やり口です。
慰安婦の問題点は、「強制連行があった」と主張する韓国側に対して日本
側は「制度としての慰安婦は、軍相手の「管理売春」という商行為を行な
う存在であり、慰安婦には報酬が支払われていた」との主張の違いです。
ところが1983年に吉田清治が済州島で「慰安婦狩り」を行なったとする
本が出版されたが、同年中に済州島新聞や済州島郷土史家の金奉玉に
よって虚偽であることが判明しました。
1991年、売国新聞である朝日新聞はこの吉田証言を基にして「従軍慰安
婦強制連行」に関する一大キャンペーンを開始しました。ところが後に
吉田証言は全くの嘘であることが証明され、本人もフィクションである
ことを認めました。
慰安婦を強制連行の従軍慰安婦と捏造し、長い年月をかけて謝罪と補償の
キャンペーンを張ってきた朝日新聞はその後多くの否定の証拠を突きつけ
られても訂正記事を出さず「慰安婦が強制かどうかは問題でない」と開き
なおり、そしてついには慰安婦問題と北朝鮮の拉致人権問題と同列に
扱って批判するしまつ。
同じというなら、慰安婦の組織的な強制連行を証明しなければならないが、
その証拠はどこにもありません。
朝日新聞は戦後多くの捏造記事をでっち上げて日本を叩き続けてきました。
毛沢東の文化大革命礼賛、北朝鮮拉致の無視、靖国参拝の政治問題化、
教科書改ざん協力など、あまり多すぎて覚えていませんが、よくもまぁ
これだけ醜いでっち上げ報道を繰り広げてきたものです。
そして常に中国や韓国に協力して「南京大虐殺」や「百人斬り」「従軍
慰安婦」「沖縄戦での住民の集団自決を軍命令とする嘘のキャンペーン」
等、このようにいつも嘘のニュースを垂れ流す朝日新聞は戦後最大の
大犯罪者集団です。
慰安婦の問題点を洗い出すつもりが朝日新聞の批判になってしまいまし
たが、戦後日本人はこのような醜悪・卑劣な新聞に振り回されてきた
ことが本当に不幸でした。
慰安婦問題に戻ります。最初は被害者の訴えもなく、韓国政府の要求でも
ありませんでしたが、吉田清治という詐欺師の書いた本を,朝日はなんの
検証もせずにキャンペーンをし、河野洋平という売国奴が93年に強制連
行を追認しました。つまり韓国政府に脅しの捏造ネタを提供をしたのです。
韓国政府の要請により慰安婦の一人が名乗り出ました。だが最初の会見で
彼女が口にしたのは父によって、キーセン(韓国売春婦)にされたのだと
告白しています。その後一般の売春婦より日本軍の慰安婦になった方が
稼ぎがよかった、つまり彼女の選択だったのです。
当時の韓国の外務省当局者は河野洋平に対して「強制性が認められな
いと、韓国慰安婦たちは自ら進んで慰安婦になったということになると、
民族としての対面、自尊心が許さない。何としても強制性だけは認めて
もらわなくては困る」と当時の官房長官である河野洋平に懇願しました。
馬鹿な河野洋平はありもしない強制連行を認めてしまった。しかし慰安
婦強制連行問題は朝鮮総督府の記録もないし、当時の関係者の証言も
存在しない。
議論が出尽くして調査もしつくして決着がついているにも関わらず韓国
政府は河野官房長官談話で「あった」という言質だけで賠償を要求し、
嫌がらせに大使館前やアメリカにも銅像を立て、そして今回は博物館まで
作るとはまさに狂った民族です。
ここまでされても日本は過去何回も何回も崩壊寸前の韓国を助けてきま
した。最近でも2011年の日韓スワップ協定で5兆円、2012年5月に
安住財務相はウオン建ての韓国国債を購入する方針を表明しました。
日本の国債は世界一信用のある国債、韓国の経済は破綻寸前で韓国国債
は紙切れです。
外貨が不足している韓国にとって日本の優しさはまさに慈雨です。
「なりすまし日本人」の政治家やマスコミが韓国をいつも助けています
が、ネットの真実の情報により嫌韓の日本人が増えていっています。
この人たちつまり純粋の嫌韓日本人が政治の権力を握ったとき、韓国の
命運が尽きる時です。
韓国よ、反日民族主義を捨てない限り韓国に未来はありません。韓国は
いま、そういうドン詰まりのところまできています。
しかしこのような事を言っても愚かな韓国人には永久にわかるまい。
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姦国とは民間レベルで交流をどんどん断絶していきましょう。