乱心亀田製菓の身売り先「農心」の経歴まとめ
★韓国が誇る世界の『農心』の輝かしい経歴をご覧ください!★
2003年 スイスで農心の製品が販売中止になる
2005年 イギリス・ドイツで農心の製品が輸入禁止
2006年12月7日、農心のカップ麺に今度は金属片(ネジ)が混入(中央日報
2008年
3月17日、韓国食品医薬品安全庁は、セウカンにネズミの頭部が混入を発表。
3月20日、セウカンからまた異物 22mmの長さの白い柔軟性のある物質(聯合ニュース
後に使用済み紙オムツの断片と判明
4月08日、今度は「プラスチック破片入りカップ麺」
6月14日、異物混入:今度は「ナット入りカップめん」
6月20日、消費者から辛ラーメンにクロゴキブリが混入されていることが報告
6月27日、インスタントラーメン「チャパゲティー」からコクゾウムシの成虫が発見
7月5日、インスタント食品「ワカメクッパ」からハエを発見。
2010年
05月14日、農心ケロッグのシリアル「コーンフロスト」から長さ22センチのステンレス管が発見
「スペシャルK」から4.5×5センチの金属片が発見
「五穀で作ったチョコチェックス」から4㌢×4㌢のプラスチック片が発見
08月13日、農心セウカンから蛾の幼虫発見...食品医薬品安全庁調査依頼
10月15日、農心が生産したカップ麺から相次いで幼虫(ウジ)などの異物が検出
これからハッピーからアンハッピーへターンするのか。