ついに自らの政権の死期を悟ったのか、野田首相は党内融和をかなぐり捨てて消費増税と人権侵害救済法案を無理筋にでも通そうと躍起になっている。財務省のパペットと化した野田首相であるが、対する自民党の谷垣総裁も財務省OBでり、現状では政治の財務省支配を打破する事は望むべくもない。しかし解散風も吹き始めており、ポスト野田とポスト谷垣の動きに加え、新党も加わっての三つ巴の戦いがもう間近に迫っている。今回は、永田町事情にお詳しい宇田川敬介氏をお招きし、民主党と自民党の内部事情や、財務省がやろうとしている事に加え、解散総選挙の時期と議席予測など、今後の政局を展望していただきます。
動画
↓
石破じゃ谷垣と何ら変わらんでしょう。安倍ちゃんが起たないなら稲田朋美に起ってもらうしかないですね。起たない男は必要ありません。石破、林と稲田では稲田のようなカリスマをトップにしたほうがよい。ポピュリズムだ何だと言われても。国民を扇動かつ先導するには。後ろで支えるバックの力がより重要です。幹事長と官房長官に重鎮を据えて。
安倍さん待望論は出てきてますね~
米国の民主党と共和党の対立が茶番であって国民はその劇を観せられるだけで両党を操っている連中が解らないようにさせられているのと同様に、日本の自民党、民主党、官僚や日銀の中核にいる連中も対立を装いながら実は年次改革要望書と同ようなじ命令を実行しているだけ。消費税にしても当初は自民党が賛成し、民主党が反対と言う形にして最終的に賛成派が勝利する筋書きの劇を観せるつもりだったが、国民が反対しはじめると彼らは協力するようになる。
>「おそらく民主よりも酷い政権になる危惧がある」
それだけはない。まぁ釣だろうが、本気で言ってないよな?
前原・岡田・玄葉って、
顔を見るのも、声聞くのも、名前を聞くだけで本当に嫌です。
国会を見ていても本当に腹立たしいです。