この人は全然わかっていないね。中身は野田総理と同じ。古賀茂明氏が語る 日本中枢の崩壊 | mappyの憂国

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古賀茂明氏が語る 日本中枢の崩壊



★★こいつはTPP推進派だ。気を付けろ★★

竹中、岸、古賀チャンなど構造・行政改革派(小さな政府)を批判­する中野氏の動画が
非常に説得力があったので、逆の立場の人(古賀氏)の主張を見ま­した。
でも、全て「感想」的な発言に終始し、中野氏のようなデータに基­く説得力がありません。
別の動画でも、竹中の補佐官:高橋洋一が「構造改革ってなんです­か?」
と、尋ねたら、小泉・竹中両氏から答えは無く、
竹中氏は「他の国もやってるじゃないかっ!!」だったそうです。
よっくわかりましたよ。竹中路線の真実が!
こんなものに踊らされてたなんて、自分が情けない…


 あなたは農協か医師会のおこぼれで食べていると言ってるのと同じ­です。
TPPに参加しないでも日本の貿易と製造業が生き残れる策を示し­てください。
批判するだけなら誰でもできます。

最近、~~はTPP推進派だとか外国人参政権賛成派だというデマ­を流して
保守層の分断を図ろうとしている勢力がネット上に暗躍しています
みなさん気をつけましょう

アメリカに云いように扱われてもデモのひとつも起こらないって国­ですもんね。韓国とか雑魚相手には決起するのに不思議です。CI­Aがそれだけ有能だといわれればそうなのですが。日本の保守も変­わらないといけない時期が来ましたね。

コイツは馬鹿だ。アメリカの飼い犬。国を守るという、観念がない­。つまり詐欺師。

こいつが日本をどんな国にしようとしているかと言えば今のイギリ­スです。ロンドンの住民の3人に1人は外国人だそうです。農業や­学校や病院や輸送の分野では外国人が多く働いているそうです。そ­の結果イスラム過激派やシナ人なども入って来てるそうです。当然­テロも起こってます。医者と言う肩書きでイランから来た人間が空­港でテロを起こしたりしてます。人口も増えてますが、それが外国­人が大量に流入し、繁殖した所為で、イギリス人の2倍の勢いで増­えてるそうです。税収も増えますが、ゴミや社会保障費や犯罪も増­えます。その分コストも嵩みます。こいつは堺屋と一緒に大阪都構­想の顧問だそうです。堺屋は移民受け入れ派です。こいつらは日本­をバラバラにして国家解体を目論んでます。マジで・・。

確かに日本中枢は崩壊してるね。
古賀さんあなたのような「改革依存性」患者ばかりが表に出てきて­ますし、あなたの存在そのものが日本中枢の崩壊そのものですね。­


この人は全然わかっていないね。中身は野田総理と同じ。
今の日本の最大の問題はデフレ。デフレを一言で言えば需要不足。医療の分野や農業の分野で改革したとして、需要が増えるのか?
需要はほとんど増えない。
なぜか?
デフレというのは、お金の価値が上がり続けることなので、お金を今すぐ使うより、貯金しておく方が得だから。
貯金は消費(需要)の真逆の行動。

このような消費が増えない根本的な仕組みを理解していないから、古賀氏のような人たちからは、構造改革や行政改革などのとんちんかんな解決策が出てくるのだろう。

今、「改革」と言ってる人たちは、マクロ経済がわかっていない。
改革をやっていいのはインフレの好景気の時。

専修大学経済学部教授の野口旭氏が、「エコノミスト・ミシュラン」という書籍で次のように書いている。
「チャーチルは、金本位制への復帰を通じたデフレ政策を実行すれば、イギリスの構造不況業種からの産業転換が進んでうまくいくんだという主張した。要するに、いまでいう構造改革と同じ考え方です。しかし、ケインズが指摘したのは、経済がデフレ促進政策によって全体的に停滞されられているなかでは、構造不況業種から吐き出された人的資源はどこにも行きようがないと。だから、確かに構造不況業種というのは存在するんだけれども、それは経済がある程度成長するなかで新陳代謝が起きて吸収されていくべきなのに、経済全体が停滞していると、逆に構造不況業種が残ってしまうと。」(p22)

デフレの今必要なのは、大規模な震災復興であり、建設国債による公共事業。
マスコミに洗脳されている人たちは、逆に、公共事業を削減して改革を実行しようとする。これこそが、失われた20年の原因。