「醜態をさらした」国民新党の下地氏、政府対応を批判
2011.12.20 21:29
国民新党の下地幹郎幹事長は20日付のメールマガジンで、北朝鮮の金正日総書記死去を受けた日本政府の対応を批判した。野田佳彦首相が街頭演説へ出発した直後、官邸に戻ったことについて「醜態をさらした」と述べた。
下地氏は「正午から緊急放送があることは分かっていたはずだ」と指摘。「誰が考えても危機管理能力がないのではないかと思う」と強調した。
街頭演説のビデオを見たけど確かに無様。進行役はしどろもどろ。
醜態が醜態と思えないのですよ、もはや日常化しててwwさすがの連立与党たる国民新党も、民主の底なしぶりにサジ投げるよね民主党 だし。マスコミに守られてヌクヌクしすぎだ。