ジェジュンソロコン 初日
前回アップしたのが2011年の8月
そして今は2013年の7月
2年もの間、ほっぽりっぱなし
JYJの動きもだんだん見えてきたので
こちらにもなんとなーく書いてみようかな、と思いました
まずはジェジュンのソロコン
6月24日と25日の2日間、行ってまいりました
前半のファンミーティングでは、下ネタ連発で私達を喜ばせ
後半の歌のステージでは、熱唱で私達に幸せをくれました
色々な所でレポがあがってるので、ここでは私のツボに入ったことを書きます
まず、座席から
私の性格そのままのような、メリハリのある席でした

初日に周りを見渡してみると、1人で来てる人ばかりだったので
「1人」に割り振る座席というのがあると思いましたね
背中は壁だったので豆粒ジェジュンを覚悟し
おまけにオペラグラスを忘れるという失態を演じましたが
花道が思いのほか、伸びてたので
サブステージで行われたファンミの時は2cmのジェジュンが見えました
そして2日目
以前、みりんちゃんとトンの3rd初日に参加した席も良い席でしたが
それを上回る神席
席についてから、公演が始まるまでの30分間は今思い出しても
胸がドキドキします
さて
初日のトーク部からいきましょうか
最初にジェジュンの声だけが聞こえ、スクリーンにそれをそのまま文字起こししたのが映ります
これ、得意ですね
ジェジュンは、ユチョンのように「~っすね~」とは言わないので
その辺の面白みには欠けますが。
「今日、僕ジェジュンを独り占めしってくれますよねっ!」を3回繰り返します
そう、ジェジュンは「大事なことは3回言う」主義なのです
まだかまだか、と私達をヤキモキさせ
「皆さん準備はいいですかっ!」とあおっておきながら
「どどん」と気の抜けた掛け声をし、「僕よりもかっこいい人が登場します!」と
「この人?」とジュンスとユチョンの写真を映し、出てくる人にこの上ないプレッシャーを与え
出てきたのは陣内智則
ようやくジェジュンが登場し、会場のボルテージは一気にヒートアップ
初日ということもあってジェジュンも張り切ってます
まずはジェジュンのプライベートな写真(引っ越した家の写真)を見せてくれます
リビングのこだわりを聞くと「白い木と黒いウマ」
「オシャレですよね。いくらだったんですか?」と聞く陣内に
「んふっ!」とむせるジェジュン ここ萌えポインツ
ジェジュンくん、ウマの説明をします
「これね、ショウメイなんですよ。頭から火が出るの」
これには陣内もビックリ
「えっ、頭から火が出るの?」
「あ、ライトです」
はー可愛い
ジェジュンが一人で家にいる時に何をやっているか、という話になり
JJ「ごー飯作たりー、きょーく作たりー、ピアノ弾いたりー」
陣内「僕もピアノ弾きますよ」
これは、ジェジュン以外の人には大うけ
まさかの自爆ネタ(笑)
「ジェジュンさんの手料理が食べたいでしょう」と陣内が言ってるのに
「えっボク、食べたいの?」と、とんちんかんなジェジュン
一応「手料理だ」と言ってはみたものの、「そりゃあジェジュンさんの事、根こそぎ食べたいでしょう」とあおる陣内に
「じゃあ、食べていいから!」とジェジュン
この辺から下ネタのスイッチが入ったようですがまたそれはのちほど…
「ジェジュンに聞きたい事」
・LINEやメールで一番よくやりとりをするのは誰ですか?
「ユチョンの方が多い。ジュンスは本当の仕事は何か、僕も混乱するくらいスポーツばっかやってるんですよ。」
・お風呂の入り方を再現してほしい
これに異常に反応したジェジュン
「まず裸になります。半身浴とかすごい好きなんですよ。熱くした方が汗をかくので熱くします。
20分入って、出て、そこで鏡を見ます。そして何かを感じて、そこからまたお風呂に入ります」
陣内「体はどこから洗いますか?」
これ、よくある質問ですよね
サラッと「頭から」とか「腕から」とか答えればいいものを、何を想像したのか
JJ「エロくね」
陣内「エロくないよ!」(エロくないよ!と会場中が思ったハズ)
日常のことだもん、と陣内が言ってるにも関わらずひとりでエロい方に突っ走ってるジェジュン
会場から「見たーい」と声がかかると
JJ「もう、変態~!」ここ、萌えポインツ
体の部分のことだから言葉の選び方が難しいと言うジェジュン
結局「見える所よりも見えない所を大事にする」んですって。
そして
・今までで一番ギャラが高かった仕事はなんですか?そしてそれはいくらでしたか?
これは答えてくれませんでした(そりゃ そーだ)
次はジェジュンへの人生相談
これは内容そのものよりもジェジュンは「リスク」を「ディスク」だと思ってるらしく
ジェジュンが「ディスク」と言うなら「ディスク」にしましょうという事になりました
陣内「ジェジュンはどんな女性がいいんですか?」
JJ「細すぎるのはイヤだ」
陣内「あ~、モデル体型みたいのとか?」
JJ「モデル体型…」
陣内「あれ?(好きなのか?)」
JJ「モデルさん達って鍛えてますよ」
ジェジュンがモデルを嫌いなワケがない
な!
と、長くなったのでとりあえずここまで。
そして今は2013年の7月
2年もの間、ほっぽりっぱなし
JYJの動きもだんだん見えてきたので
こちらにもなんとなーく書いてみようかな、と思いました
まずはジェジュンのソロコン
6月24日と25日の2日間、行ってまいりました
前半のファンミーティングでは、下ネタ連発で私達を喜ばせ
後半の歌のステージでは、熱唱で私達に幸せをくれました
色々な所でレポがあがってるので、ここでは私のツボに入ったことを書きます
まず、座席から
私の性格そのままのような、メリハリのある席でした

初日に周りを見渡してみると、1人で来てる人ばかりだったので
「1人」に割り振る座席というのがあると思いましたね
背中は壁だったので豆粒ジェジュンを覚悟し
おまけにオペラグラスを忘れるという失態を演じましたが
花道が思いのほか、伸びてたので
サブステージで行われたファンミの時は2cmのジェジュンが見えました
そして2日目
以前、みりんちゃんとトンの3rd初日に参加した席も良い席でしたが
それを上回る神席
席についてから、公演が始まるまでの30分間は今思い出しても
胸がドキドキします
さて
初日のトーク部からいきましょうか
最初にジェジュンの声だけが聞こえ、スクリーンにそれをそのまま文字起こししたのが映ります
これ、得意ですね
ジェジュンは、ユチョンのように「~っすね~」とは言わないので
その辺の面白みには欠けますが。
「今日、僕ジェジュンを独り占めしってくれますよねっ!」を3回繰り返します
そう、ジェジュンは「大事なことは3回言う」主義なのです
まだかまだか、と私達をヤキモキさせ
「皆さん準備はいいですかっ!」とあおっておきながら
「どどん」と気の抜けた掛け声をし、「僕よりもかっこいい人が登場します!」と
「この人?」とジュンスとユチョンの写真を映し、出てくる人にこの上ないプレッシャーを与え
出てきたのは陣内智則
ようやくジェジュンが登場し、会場のボルテージは一気にヒートアップ
初日ということもあってジェジュンも張り切ってます
まずはジェジュンのプライベートな写真(引っ越した家の写真)を見せてくれます
リビングのこだわりを聞くと「白い木と黒いウマ」
「オシャレですよね。いくらだったんですか?」と聞く陣内に
「んふっ!」とむせるジェジュン ここ萌えポインツ
ジェジュンくん、ウマの説明をします
「これね、ショウメイなんですよ。頭から火が出るの」
これには陣内もビックリ
「えっ、頭から火が出るの?」
「あ、ライトです」
はー可愛い

ジェジュンが一人で家にいる時に何をやっているか、という話になり
JJ「ごー飯作たりー、きょーく作たりー、ピアノ弾いたりー」
陣内「僕もピアノ弾きますよ」
これは、ジェジュン以外の人には大うけ
まさかの自爆ネタ(笑)
「ジェジュンさんの手料理が食べたいでしょう」と陣内が言ってるのに
「えっボク、食べたいの?」と、とんちんかんなジェジュン
一応「手料理だ」と言ってはみたものの、「そりゃあジェジュンさんの事、根こそぎ食べたいでしょう」とあおる陣内に
「じゃあ、食べていいから!」とジェジュン
この辺から下ネタのスイッチが入ったようですがまたそれはのちほど…
「ジェジュンに聞きたい事」
・LINEやメールで一番よくやりとりをするのは誰ですか?
「ユチョンの方が多い。ジュンスは本当の仕事は何か、僕も混乱するくらいスポーツばっかやってるんですよ。」
・お風呂の入り方を再現してほしい
これに異常に反応したジェジュン
「まず裸になります。半身浴とかすごい好きなんですよ。熱くした方が汗をかくので熱くします。
20分入って、出て、そこで鏡を見ます。そして何かを感じて、そこからまたお風呂に入ります」
陣内「体はどこから洗いますか?」
これ、よくある質問ですよね
サラッと「頭から」とか「腕から」とか答えればいいものを、何を想像したのか
JJ「エロくね」
陣内「エロくないよ!」(エロくないよ!と会場中が思ったハズ)
日常のことだもん、と陣内が言ってるにも関わらずひとりでエロい方に突っ走ってるジェジュン
会場から「見たーい」と声がかかると
JJ「もう、変態~!」ここ、萌えポインツ
体の部分のことだから言葉の選び方が難しいと言うジェジュン
結局「見える所よりも見えない所を大事にする」んですって。
そして
・今までで一番ギャラが高かった仕事はなんですか?そしてそれはいくらでしたか?
これは答えてくれませんでした(そりゃ そーだ)
次はジェジュンへの人生相談
これは内容そのものよりもジェジュンは「リスク」を「ディスク」だと思ってるらしく
ジェジュンが「ディスク」と言うなら「ディスク」にしましょうという事になりました
陣内「ジェジュンはどんな女性がいいんですか?」
JJ「細すぎるのはイヤだ」
陣内「あ~、モデル体型みたいのとか?」
JJ「モデル体型…」
陣内「あれ?(好きなのか?)」
JJ「モデルさん達って鍛えてますよ」
ジェジュンがモデルを嫌いなワケがない
な!
と、長くなったのでとりあえずここまで。
まぴ劇場
今回はペンタブで作ってみました
まだ不慣れなので お見苦しい点が多々ありますが
その辺はあたたかい目で見てください![]()
「夢を追う若者たち ~昭和のかほり~」
僕たちは歌手になるという夢を持ち続けている
左から ジュンス・ジェジュン・ユチョン
歌のレッスンの他に、イメージ作りも大切だというので
色んな芸能人の物まねをしてみる
波止場をイメージしたり
キレイなジェジュンは女優の物まねもしている
歌のレッスンには何かとお金がかかるので
バイトだって欠かせない
そして そんな僕たちにいよいよデビューの話がきた!
「流しのジュン」として頑張っていたジュンスに目をとめた人がいるのだ
シア「ってことは やっぱり…」
だよね
僕だって3人一緒じゃないとデビューする意味がないと思ってる
僕たちの努力が実り、3人でのデビューが決まった
一番年上のジェジュンが僕たちのレコードをもらってきた
JJ「どうかバンバン売れてバイト生活をしなくてもよくなりますように…!」
もし、あなたが街のレコード屋で僕たちのLPレコードを見かけたら
ぜひ、手に取って欲しい
あ、肝心のジャケットを紹介してなかったね
こちらです
よろしくね![]()















