Blanc Ange -21ページ目

ノームコアってなんじゃらほい

ドラマ「SPY」の中でのジェジュンの服装はとても素敵ですね

等身大の彼の魅力をよく伝えてると思います

スタイリスト担当者によると

「ノームコア(normcore)は ノーマル(normal)とハードコア(hardcore)の合成語で

 平凡なようだが普通ではないスタイルを意味する

 ポイントは無理にカッコよく見せようとしなくても素敵さを表すこと」だそうです

まさにジェジュンにピッタリ

だって ジェジュンはもともとがカッコイイんだから

無理にカッコよく見せようなんてしなくていいんだも~ん



ちょっと洒落た服をフツーに着てるだけでこのカッコ良さ

やっぱ素材を引き立てるのはベーシックな物よね

このスタイリストさんのセンス、好きだな~

ここにはないけど キャメルのセーターも良かったな

これね ↓



水色とキャメルの色合いが好み

(水色は治療器具だけど)

ま、向かいに座ってるのが気にくわないんですけどね








ただ流行りだからってロングコート着せときゃいいんだろ

ってのとは大違い!

ね!


ダッサー…





あ、忘れてた

JーParty で降ってきた 赤テープを無事キャッチできたのですが

私達のいたセンター(アリーナ)席17列目がギリセーフだったようです

赤テープが降ったあと、後ろの席の方たちが「すいません!すいません!」と

必死に誰かに呼びかけているので なんだろうと思ったら

私よりも2列前にいた方がたくさん赤テープを持っていて

それを取れなかった方におすそ分けしていたんですね

これこそ ファン同士のあるべき姿なんじゃないの?

「取れなかったの?私、たくさん取れたからどうぞ!」って。

それをヤフオクで何万円で売るって どういう神経してるんだろう

やだわ~

世知辛い世の中だわ~

金テープや銀テープに印刷されてる文字って ツアーロゴが多いですよね

まぁ 2013年12月のJJソロ:大阪城ホール公演の時は何も書いてない

ただの フツーの 金テープでしたけど

(この時はアリーナ席13列目だったので山のように取れたし
 無地だったためか 欲しい人も少なかったみたい)

今回はジェジュンの直筆のメッセージ

私が持ってる銀テープの中で直筆のメッセージが書いてあるのを

さがし出してきました

はい、こちら



うっひゃー!懐かしい!

・5人時代の2ndツアー 

・5人時代の3rdツアー

・J-Party

やっぱり直筆はアジがあっていいですね

でも 前の方の席じゃないと取れないってのは悲しいな

だからヤフオクで売る輩が出てくるんだよ

帰る時に1本ずつ渡せばいいのに

以前、帰る人全員にカードを渡してたように

それくらいの仕事はできるでしょ?


J-Party 初日 まとめ

ちょうど1週間経ちました

思えばジェジュンが兵役について語ったのが2013年の12月

大阪城ホールでした

アンコールで自分の名前を呼んでもらって嬉しい、と素直に喜びを表し

私達が再度「ジェジュン!ジェジュン!」と叫ぶと感極まって泣きそうになりました

が、そこはそれ男の子

グッと我慢して「おーさか、おーさか、おーさか」と私達に返してきました

http://youtu.be/3eYb_SrC5cE ←音声だけですがよろしければ参考までに

これ、今回のJ-Party2日目と同じですよね

今回は「みんな、みんな」でしたが、原型はこの時に出来たのでは、と思ってます

大阪では「何も怖くないのに そういうのが(入隊)くると思うと怖いですね」と

涙を見せ、「待ってる!」と叫ぶファンにはっきりと「待ってください」と言いました

ラストの「Paradise」では仰向けに寝そべって大粒の涙がポロポロ

そのままステージから姿を消したジェジュンに客席も涙涙

もう来年(2014年)には入隊するんだ、と誰もが思っていた大阪のステージ

しかし その1か月後には名古屋公演があり、JYJの活動もあり、ドラマもあり

2014年も暮れようとする時に飛び込んできた

横浜アリーナでのジェジュンのお誕生日ファンミ

どう考えても無理のあるスケジュール

韓国のドラマ撮影は過酷で、前作の「トライアングル」は100時間中5時間しか寝れなかったほど

今回はそれほどではないにせよ、非常にタイトなスケジュールな中に

ネジ込んできた横アリファンミ

「準備が出来てない」というジェジュンの言葉は本当でしょう

それでも彼は日本に来たかった

日本のファンを自分の目で確かめておきたかった

ファンの目に映るのは笑顔のジェジュンでいよう、と決めていたんでしょう

泣くこともなく、大阪のような終わり方ではなく自分の足で会場を一周しましたね

そして 「またね(^ ^)」と言って去っていきました

「またね」

もう私達の間には「待っててください」「待ってる」という言葉はいらないのです

お互い、そこにいるのが当たり前なのです

だから 「またね」

きっとジェジュンがワガママを押し通した、日本でのJ-Party

今 出来ることを一所懸命やってくれたんじゃないかな

色んな意見があるけど、ジェジュンが無理をしてでも日本に来たという事実が

私は嬉しいです

赤テープに残した直筆の文字

「いつも一緒だよ いつもありがとー」

彼が私達に伝えたかった言葉


うん、いつも一緒だね(^ ^)