Blanc Ange -22ページ目

J-Party 初日 パート3

自分でも長いなーと思うけど

内容が盛りだくさんなので長くなっちゃいますね

続いては 各国のファンからのビデオメッセージ

ジェジュンはこちらに背を向けてスクリーンを見ています

私はその背中をオペラグラスでガン見

3分程度にまとめられてました

それを見たジェジュンは感無量といった感じ

喜んでましたね ちょっと目がうるったりなんかして(^ ^)

「この方たちからもメッセージが届いておりまーす!」の声と共に

スクリーンに現れたのがジュンス

まぁ そうだろうね

メンバーだもんね

「よこはまアリーナに いらしたみなさん こにちわ JYJのジュンスでーす

 ジェジュンヒョンエ~ センイルなんちゃらかんちゃら」

って 途中から韓国語かいっ!

わかんねーし

字幕ついてたけど私はジェジュンの背中をガン見してたから

何を言ってるのかさーーっぱりわからなかった

日本でやってて日本人が大半を占めてるんだから

日本語で言えよ

ま、ジェジュンが喜んでるからいいけどさ~

ジュンスのコメントのあと

「あたたかいですね…心が…愛されてますね」とジェジュン

すると会場のアチコチから「愛してる~!」

古家さん、ちゃんとその声を拾ってくれました

「愛してるよ~って言葉、聞こえますか?

 みんなもう1回言いましょう、せーの!」

「「「愛してるーっ!!!」」」

ジェジュンからも  「愛してるよ~」←めちゃ柔らかい声

んまっ!

やっぱり私達って相思相愛!!  んふっ!

「もうひとかた、愛してらっしゃる方いらしてます」

あ、ごめめ、忘れてたよ、ユチョンさん

「皆さん こんにちは ユチョンです

 久しぶりにー 久しぶりですね (そうだね)

 今日は ジェジュンの お誕生日 パーティ をみんなでやってるんじゃないんですかね

 えーっと とりあえず! まず!ジェジュン 誕生日おめでとう!

 あの~僕は今 韓国にいるんだけど ジェジュンと 皆さんがね

 皆さんがジェジュンといて 嬉しいっすね

 今日の! ジェジュンの誕生日パーティ すごい楽しんでいって欲しいし

 ジェジュンからも色々話 聞けると思うんだけど

 ジェジュンからの話をたくさん聞いて欲しいし

 これからのジェジュンの 誕生日以外の活動も たくさん応援よろしくお願いします

 ありがとうございますっ!」

素晴らしい~

これならちゃんとわかる

これを聞いたジェジュンくん

「メンバー同士愛してるとか たくさんのファンの方々から愛されてるのは

 こういう会場とかでも目で確認できるじゃないですか

 あ~…わかってはいましたけど、もう一回映像とかでお祝いしてもらうと

 責任感が出てきちゃいますね

 もっと、愛された分頑張らないとな、って」

古家「愛された分、もっとみんなに返してしくよ、と
 
   やっぱ30代は違うなぁ」

と、ほめたところで「ちょっとだけ見て欲しいVTRがある」と言う

なんと ユチョンの「会いたい」ファンミでのジェジュンの映像

そうです 「長い」と評判のコメントです

私、初めて見ましたけど…

確かに 長いですね

途中でのユチョンの「なが~~い」も初めて聞きました

ユチョンさん、やっぱイイ味出してるわ

ジェジュンの言い訳としては「ドラマの撮影中で寝てなくて久しぶりの日本語だったので

何を言ってるのか、よくわからなかった」

でも 頑張って日本語でしゃべってくれたんだもんね!

次の準備のため、引っ込んだジェジュン

その間、手紙を朗読します(スクリーンに手紙が映りました)

「わーい、みんなー 今日僕の誕生日パーティにこんなにたくさん来てくれてありがとう

 えー日本で誕生日パーティをするのは初めてだからね

 まぁなんか新しい感じだね 本当に嬉しいよ ありがとう

 えー 韓国の歳で今年は30歳か

 さんじゅっさーい

 はぁ 歳とったね でも 日本ではまだ20代だからね

 まだ29歳だから 大丈夫でしょ? まだ若いよ(笑)

 え~ 17歳だったっけ 日本に初めて来てみんなに出会って

 みんなとお互い一緒にたくさんの時間を迎えてきて経験してきた結果は

 僕たちだけの強さ そしてあたたかさ そして 信頼ができたと思う

 今 僕がここに感じてるし 今この瞬間僕の前にみんながいる事それ自体で

 僕は確信できる

 みんなも感じてんの? 感じてる?

 僕のすべてのことを信じてくれて そして期待してくれるみんなのために

 これからもっとたくさんの可能性を開いて

 もっと新しいことに挑戦して みんなにもっと新しい楽しみや幸せを伝えたい

 これがみんなにもらった愛にこたえることじゃないかなと思う

 ここまでくる時間まで たくさんの試練があったんだよね

 だから これからあるかもしれない そういう試練は 全然こわくない

 その分 これから僕達が経験する幸せのためならね

 ね?

 これからね みんな本当にありがとう

 そして え~ ボク 30代としては 新人だからね

 じゃあ 新人の30歳のジェジュンが挨拶します

 これから もっともっと一生懸命がんばります!

 これからもよろしくお願いしま~す

 みんな ありがと~^^」

そして 始まった 「9+1#」

カッコよす!

声もよく出てるよな~

と、見とれてる間に歌は終わり

JJ「今日は ちょっと 準備がたくさん出来てないです」

そりゃそーよねー ドラマの撮影中だもんねー

JJ「で、最後の曲です

えーーーーーーーーーーーーっ

大ブーイング

そりゃ そーだ 皆 ジェジュンの歌が聴きたくて来てるのに!

言い訳がましいジェジュンくん

「前歌ったその2曲とこの2曲で…まぁ…ね…ゴニョゴニョ

 最後の曲でございます

 なので 

 なので 

 な の で! 

 次の曲はもっと楽しくみんなで踊りたいと思います

 最後の曲は楽しくジャンプして(聞き取れず)」

客席からは「え~~~」の声が多数

皆 欲求不満

その声を切り裂くように始まったのが Brighter

なんつーか…

声がよく出てるせいなのか、鬼気迫るものを感じますな

歌い終わりステージから去っていったジェジュン

もちろん、納得するはずもない私達はアンコールを要求

ジェジュン!ジェジュン!ジェジュン!か?

ジェージュン、ジェージュン、ジェージュン か?

隣りの友人と混乱しながらも叫び続けること約3分

この間に会場内のスタッフの動きがなんかアヤシイ

柵を持ってあっち行ったりこっち来たり

私達の席はアリーナ席とセンター席を区切る通路のすぐそばだったので(つまり端っこ)

スタッフの動きで「ちょっ!ジェジュン、来るんじゃね?!」とドキドキ

そこへ  「Just another girl」のイントロと共にジェジュン登場

この歌で金テープならぬ赤テープが飛びました


「みんな 今日 来てくれてありがとうっ!」

そう叫んだジェジュンはボールを手に持ち、アリーナ席とセンター席を区切る通路を

歩いて 一周 回ったのです

きたきたきたきたきたきた

ちょっと離れてたけどまぁまぁ近くで見れたよ

ボールは取れなかったけど ジェジュンをガン見する方が大事だった

ゆっくりと一周したあと ステージから姿を消したジェジュン

私達はもちろんジェジュンコールをしたけれど

彼は出てくることはなかった


くどいようだけど まだ続いたりする(笑)

J-Party 初日 パート2

ジェジュンへの質問タイム

・もしもアスリートで国家代表になるとしたら何の選手になりたいですか

…って、あーたジェジュンくんのドンくささを知った上での質問ですか?

ライブ会場でボールを投げるのを見ただけでもわかりそうなもんだけど…

まぁ自分でもよくわかってて

「難しいですね…ボール関係のスポーツが苦手なんですよ(うん、知ってる)

 あの、ボールが僕の体の方から逃げていくんですね

 ボールを取ろうとしても行っちゃう、嫌われてますね」

球技が苦手な人って皆、こう言うよね

ジェジュンの魅力もボールには通じないのか

結局、「ただの走りだとうまいかもしれないですね

  僕、持久力ありますからね(持久力なんて言葉よく知ってるね)

  ランニングマシーンで2時間くらいは走れる」

マジか!すごいな

山登りの話になり、「山頂まで休みなく登る」と。

ここで古家さんがナゾの発言

「山の上でキュウリ食べたりするんですか?」

キュウリ?

なんでキュウリ?

そんなの初めて聞いたわ

JJ「キュウリは食べないですけど(真面目に答えてるよ)マッコリ飲みますね」

 山登りの時に酒ですか

前日にマッコリを凍らせておいて持っていき、頂上に着く頃にはいい塩梅になってる、と

結局 「マラソン選手なら…」という答え

次の質問

・もしもジェジュンが女の子だったらどのガールズグループに入りますか

これは答えられないでしょう

「なーんだよ、コレ!」と反応してます

具体的な名前あげようもんなら騒ぎになるのは目に見えてるじゃん

なんでこんな質問を選んだかなー

でもそこは賢いジェジュンくん

「大勢のメンバーの中の1人になってみたい」と。

なるほど

次の質問は?

・もしも小学生時代のジェジュンに今、会えたらなんて話しかけますか?

「なんて言いますかねー えー お前はね ジェジュンはさ 10年後にね ハンパなくなるなるんだよ

 だから 夢を持ってあきらめないで ずっと頑張ってね、と(会場拍手)

 あなたの夢はもう決まってるから 諦めないでって」

「14歳の時にオーディションを受けて落ちたんですよ

 その時にもうやめよう、諦めようって思ったんですよ

 でも その時の 中3の時の先生が『諦めないで』って

 『夢をかなえるのは大変だけど諦めないで』って言ってくれて

 もうちょっと頑張ってみようって思って 今がある」

頑張れば誰でも夢が叶うわけじゃない

そこには目に見えないモノが動いたりもする

でも それを持っていたんだね

今から7年前の2008年11月の事

当時は秋~年末にかけては韓国の活動になっていたので

日本を留守にするのが通例でした

しかし この2008年は日本のファンに姿を見せていなければならなかったのです

なぜならばこの年の暮れに初の紅白に出場するかも!という流れになっていたから

そしてそれは実現するのですが、その前にファンを繋ぎ止めておくために

「ビギストオフ会」なるものが開催されました

要は彼らのオフショット上映会ってとこでしょうかね

その時にメンバーに手紙を書こう!という企画があり

当日、現地に置いてある箱に入れればメンバーに届けますよ、というもの

しかもオフィシャルで購入したレターセットなら 必ずお届けします! と

(って事は他の封筒のは届かないかもーってこと?)

えぇ、わたくし、そのレターセットを買ってジェジュンに手紙を書いたんですよ

翻訳機を使って韓国語で。

そこに書いたのが 「歌うことだけは 諦めないでね」の言葉

当時は これから日本での活動がめざましくなる時だったから

こんな心配なんか必要なかったけれど

それでもこの言葉を書きました

日本活動は順風満帆というわけではなく、韓国との客数の違いに

「もう日本活動は諦めて韓国に帰ろう」と思った事もある、と聞いていたので

この先 また どんな試練が待ち受けてるかわからないけど

それでもジェジュンには歌うことだけは諦めて欲しくなかったので

これを書きました

もし ジェジュンと直接話す機会があるなら

この一言を伝えたいと思っています


いっけねー!

私のくだらないアツイ思いを書いてたらまた長くなっちゃったー

えーと 次はなんだっけ

・もしも 朝起きてユチョンになっていたら

あ~ これも長いんだよな~

JJ「ユチョンになってたら嬉しいですね(^ ^)」

古家「その嬉しさはどこからくるんですか?」

JJ「カッコイイじゃないすか?ユチョン

  ユチョンの顔になったら人生変わりますね」

古家「今でも十分(かっこいい)…」

今でも十分幸せだけど感覚が変わる、と

ユチョンは自分の人生の中で細かい所まで気にしない

ちょっとユルいっていうか テキトー

寝坊した時に慌てて準備して出かけるけど

ユチョンはマネージャーに電話して

「あ…オレ…遅れるから…」

(取材とかで)質問に対しても自分はこうでこうでこうしてってちゃんと答えるけど

ユチョンは「あ~…いいですね」で終わり

すごいラクな人生を送ってる、と

ここで古家さんからの鋭いツッコミ

「質問はユチョンになっていたら何をしますかってことで

 そんな風にします?」

JJ「あ、あ、ナニをしますかって?

  ユチョンになったらボクは え~…(このまま十数秒経過)」

古家「考えながら上唇を人差し指でさわってる所がもうセクシーですよ」

JJ「ナニしようかなぁ

  ユチョンになってナニをしても多分僕と全く違うパターンになるから、絶対に

  ナニをしても楽しいんじゃないんですかね」

古家「外見はユチョンさんだけど中身はジェジュンだから、って感じですかねぇ~」

と、ここでジェジュンやっと質問の意図に気づく

JJ「 中身は僕ですね~ 顔だけですね? 」

古家「そうですよ!結構トークしてましたよ!」

JJ「そうですね!顔だけユチョンですね!」

古家「中身ユチョンになったら ユチョンですよ」

JJ「いやっ、ちょっ、顔だけユチョンになったら 

  その顔で 普通の 人が多い道を歩きながら

  ナンパします 

他のメンバーと僕の違う所、羨ましいのは海外に行くと事務所のスタッフに

「ホテルから出て観光とかしたい」と言うと

マネージャーとかつけて気をつけていってらっしゃいってなるんだけど

僕がそういう事言ったら

「あ、ジェジュン、ちょっとマズくない?行かない方がいいと思うんだ」って言われる

僕は帽子をかぶってもサングラスをかけても ジェジュンはジェジュンだから

わかるんだって!

ユチョンは自分のオーラを消す能力がある

ジュンスもある (いや、ジュンスは帽子かぶったりグラサンすればフツーに誤魔化せるでしょ)

僕はオーラを消す能力があると思ってたけど

一般の人が知らないフリをしてくれてただけだった


まぁね、特に東京の人は有名人に遭遇してもしらんぷりするよね

プライベートだからそっとしといてあげようって


古家さん、〆に入ります

「つまりユチョンさんになってナンパをする

JJ「ごめ~ん、ユチョ~ン(笑)」と謝ってました

最後の質問

・もしも魔法使いになったらジュンスにどんな魔法をかけますか

難しいね~、と言いつつ

「ジュンスのお尻のボリュームをちょっとちっちゃくしたい」

スキニージーンズを履くのがストレスだったけど

今はもう履けないならそれでいいや、と思っているから

なんとか履かせてあげたい、と

「もうひとつありますね」

なんですか

「アメリカに行かせたい」

ジュンスに歌がどんどんうまくなってるから

アメリカの大きな所で歌って欲しいな、と思う


っつー事でとりあえずここまで

まだ続きますが またのちほど


J-Party 初日

1/21 ジェジュンのファンミ J-Party に行ってきました

もう あちこちでたくさんのレポがあがってますので

自分自身の記録として残しておきたいと思います


前日までは晴れて暖かい日が続いてました

ところが 天気予報通り、21・22日の両日だけ 雨

しかも 寒い

21日の朝は雪でした


我が家の裏庭にうっすらと雪が…(横浜市内)

午後3時頃からの降雨の予定が午前中から崩れるって…

グッズには興味がないので、遠方からの友達2人と元町でランチ

その後 横アリへ

開演時間19時を15分ほど過ぎてからの開演

韓国のJJバースデーに行った友人は「空から来るんじゃない?」と予想

「あっは!あっは!こっわ!」って言いながらでっかいケーキに乗っかってくるのでは?

え~ そんなことするかな~?

しましたね


                    (画像はお借りしました)

うっひゃ~~~!

来たよ!

ん?

もしかして


赤い所、つまんで安全ピンかなんかで留めてある?

細いからね~ ジェジュンくん

ステージに降り立ち

「みんな どうも~!」と挨拶


「めっちゃ怖かったのー、実は~

 笑ってるけどー 笑ってるけどー めっちゃ怖かった(笑)」

1人で来る時は必ず雨だとか 天気の話をして

まず 駆けつけ1曲 「僕のそばに」

いきなり歌ってくれて嬉しいわん

そして いよいよJパーティの始まり

ヨコハマのとある場所でひっそりと営業を続ける

プライベートバー「J」という設定

司会の古家さんがバーテンダーで登場し

小芝居をしながらジェジュンを迎える

「ジェジュンカクテル」なるものを勧め

それをストローで飲むジェジュン

「水やんか」←なぜか関西弁

もし、本当に「ジェジュンカクテル」を作るとしたらどんな味かな~

甘くてスパイシーでキレイなピンク色かな

ファンミらしく、会場から4名を選んでステージにあげるというコーナー

ジェジュンが吹き矢であてた座席の人があがる、と

「アイドルっぽいなー」と話しつつ、これはつまんないんだよなーとも危惧しましたよ

だってはずれた人の方が多いんだからさ

ぼーっと見てるだけなんて面白くないっつーの

だからこのコーナーは端折ります

一昨年のファンミみたいにジェジュンがなんかやるヤツの方が面白いんだよなー

せっかく吹き矢があるなら、吹き矢の的あてとかダーツとかお絵かきとか

「箱の中身はなんだろな」とか

(1st ペンミでやってJJのビビリ具合がバレて可愛いかったな)

(ビビリすぎて尻もちついちゃったしな)

ジェジュンに質問コーナーでもいいよ

とにかくファンをステージにあげるのはイヤだわ

苦行のような25分を過ごした後に現れたのが コロッケ

私 コロッケ 大好き

コンサートに行っちゃうくらい大好き

そのコロッケがジェジュンの魅力について語ります

「悪い所が無いからね~」
 
 福岡ドームのライブの後、打ち上げにちょっと顔を出した時の事を話し出す

「飲んだ時はね、ほんわか~とした優し~い感じ(へー)

 こないだは私(コロッケ)を知らない人の間に通訳に入ってずーっと喋ってくれたんですよ

 1時間とか2時間とかずーっと声かけてくれるの
 
 『ダイジョブデスカ(モノマネ)』とかね

 本当に優しいですよ、こんなに優しくていいのかな、って

 男にも優しいんですよ」

ここで私達の悪魔のささやき

「男だから優しいんじゃねーのー」

コロッケさんは続けます

「まっすぐなタイプなんでね、色んな意味で」

「色んな意味って どんな意味(笑)」

ジェジュンのモノマネを所々はさんでくるもんだから古家さんがコロッケに質問

ジェジュンのモノマネのポイントは?

「化粧という歌の歌う前から吐息が入るんです」

と、実践してくれたけど、まぁ そんなに似てるとは…

ジェジュンが再登場し

「裏で聞いてたけど違うなぁ」と言いつつも

「息をすごい出すのはあってますね」とこちらも化粧を歌いだす

そういえば今回は歌わなかったね

古家さんとコロッケが退場し、1人になったジェジュン

日本で頑張って活動してる時に好きだった曲

女子のアーティストの歌を歌う(Good-bye days)

う~~~~ん

声はいいんだけど音程が不安定?

カラオケに声が合ってない感じ

声が強すぎるのかな

やっぱ生バンドがいいな

ジェジュンが歌い終わった後

スクリーンに合図が出て 打ち合わせ通り皆でゴソゴソと帽子をかぶり始める


知らされてなかったジェジュン

「あっは、なにコレ へっ?すげーな」と素で驚いてるジェジュンに皆で

ハッピーバースデートゥーユー♪ のプレゼント

「えっ?いやっ このふったり(古家さんとコロッケ)はわかるけど みんなどう えっ?

 いや いつ、いつ…いつ作戦立てましたか」

これはね、マジでビックリしてたね

やっぱサプライズってのはスタッフが準備して呼びかけてこそ成功するわけですね

ケーキのろうそくを吹き消したどころで古家さんがコロッケに無茶ぶり

「せっかくですから誰かでハッピーバースデーとかできますか」

それはモノマネをしろって事ですね

「何 言ってんの」  だよねー

「誰かって誰」と迷うコロッケに私は「美川ー」と言ったけど(声は届くはずもなく)

「美川はジェジュンが知らないからダメじゃない」と友人の冷静な声

で、結局ジュンスのマネで歌うんだけどこれが笑えるくらい似てるんだわ!

声じゃなくてマイクを口の横につける歌い方とかね

最後にコロッケがファンを代表して質問

「ここに(おなか)タトゥー入れてるでしょ?どこら辺まで入ってんの?」

答えは「結構しった(下)まで(笑) いや、ウソウソ、見えてる所ぐらいですね」

「これは皆さんの中では口に出さないけど気になってる所だったと思う」とコロッケ

気になってるのは「なぜ そんな所に入れたのか」だと思うんだけどな~

ジェジュン本人の自由だからね

色々思うこともあるんだろうし

でも日本人の私からするとちょっとな~と思いますね

コロッケが退場した所で とりあえずここまで