子宮内膜掻把術
子宮内膜掻把手術当日。朝は、コロナ検査。コロナ陰性が確認されると入院手続きに入ります。1泊する病院もあると思いますが、私は、日帰り入院です。日帰り入院なので、あえて、個室は希望しませんでした。この日は、朝から何も食べていません持参の前開きパジャマ(手術が決まってから買いに行ったよ)に着替え、U-NEXT見ていたら、、、看護士さんが来て、今日の説明をしてくれます。その後、主治医の先生と初対面。若い女の先生でした。ここで、家族のこと、手術のこといろんな話をしました。家族の病歴緊急連絡先手術内容※1枚の説明文書をくれてそれを元に説明を受けました。部屋で待機してると呼ばれました。今から手術です。てっきり手術室に行くのかと思っていたら、同じフロアにある処置室でした。30分前後の手術だからかな。この処置室でまた、あの男性医師と対面一緒にがんばりましょうね。なーんて言われました後で知るのですが、この先生、結構腕のいい医師のようで。子宮内膜掻把術の日もこの後の手術にもかかわってきます。まあ、無事今の生活が送れているので感謝はしておりますその後、麻酔され記憶なし。手術終わりましたよ。の言葉で私、覚醒。パンツをはかせてくれる最中に恥ずかしさがでてきたのか・・・無意識に自分でパンツはいてました先生にもあれ、もう、目が覚めてるなー。なんて言われているのも聞こえてきて。そのまま病室に帰った後は、しばらく寝てましたけどね。この日は、痛みもなくつらいこともなく、しばらく病室で寝ていたのですが、すっかり目が覚めてしまい、手持無沙汰。携帯いじっていたら、主治医ではない、若い女の先生が来られて、内診して、異常なしとのことで、退院しました。この日は、あっという間に過ぎました。朝9時すぎに病院に行き病院を出たのは18時すぎでした。日帰り入院に持参したもの【必須】生理用ショーツナプキン大5個前開きの寝巻きティッシュペーパータオルバスタオル(ベッドへの移動用)認印入院申込書【自分用に】携帯財布(小銭のみ)支払い用クレジットカードワイヤレスイヤホン