お待たせ!若冲展
う2016年に若冲フィーバーが東京都美術館であったはずですが2023年。私のなかで若冲フィーバー再びお待たせされたよーどこから見ても目が合う円山応挙作の虎の襖絵も圧巻横たわるトラ、横を向くトラ、水を飲むトラまた、別のところには、鶴の襖絵。素晴らしかったー伊藤若冲の障壁画「百花図」、修復終え9年ぶり公開…香川・金刀比羅宮奥書院【読売新聞】香川県琴平町の金刀比羅宮で、江戸時代中期に活躍した絵師・伊藤若冲(1716~1800年)が描いた障壁画が、修復作業を経て、8日から公開される。一般公開は9年ぶり。 同宮の奥書院に描かれた障壁画「 百花図 ( ひゃっかのwww.yomiuri.co.jp今回の特別公開。若冲が、四方の壁とふすまに、ひまわりやゆりなど、201もの花を描いて、金箔の粉をまいて作成した「百花図」劣化が激しかったので、修復され、今回の公開となりました。入替制で見学は、50分のみと決まっていましたが、最高の時間を過ごしましたもちろんメモ帳 などのお土産も購入階段を一生懸命のぼり、会いに来たかいがありました。ここに来る前の参拝記事はまたのちほど