【短田編】No.40 | レジェンド・オブ・アホ社員観察ブログ

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うちの職場のダメ社員紹介します。
きっとあなたの会社のダメ社員とは
ダメのレベルが違います☆

短田の話は、青春真っ只中の若者には教育上、

あまりヨロシクナイのでは?と思い始めた今日この頃ですw


その辺は自己責任でお願いしますww


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短田と言う妖怪が強烈過ぎて、思いがけず長編になってしまいました。
短田編を最初から読みたい方はこちらからどうぞ☆


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ハプニングバーと言う、なかなか聞きなれない単語を聞いて、

驚きを隠せない俺。


短田はハプニングバーがどんなに楽しい場所なのか熱く語る。


好きなだけ女とヤれるんだよ?

何をためらうことがあるの?

これは短田の名(迷)言だと今も思っている(笑)



アヤコも連れて行くから、

何ならアヤコとヤってもいいよ。

いやぁ、最低な発言出ました。

仮にも短田の恋人である。



本当に結構です。


いいじゃん。行こうよ!?


よくねーっつーの。


行くとしても何で短田さんと行かなきゃなんないんですか?

俺はこのやり取りに疲れてきた。


あたしとヤりたいでしょ?

(本当に言うのですよ。こいつ。)



ブッ


何故そう思えるのか、一度短田の頭をかち割って見てみたい。


いや、だからー、ヤりたくないし、

行きたくないですからww



見学だけでもいいからさぁ



1回だけ


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デターーーーーーーーーーーー。

1回だけ発言。


とにかく行きません。そもそも自分は人前でHをしたくないですから。


俺はハッキリと断った。



仮にハプニングバーに興味があったとしても、

短田と行くのだけは勘弁。



それは弱みを握られると言うことだ。



その日は諦めた様子の短田だったが、

それからしばらくの間、しつこく毎日誘われたのだ。




本当にクレイジーな奴だ。




つづく。








このエロ社員に制裁を!!




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