短田の話は、青春真っ只中の若者には教育上、
あまりヨロシクナイのでは?と思い始めた今日この頃ですw
その辺は自己責任でお願いしますww
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
短田と言う妖怪が強烈過ぎて、思いがけず長編になってしまいました。
短田編を最初から読みたい方はこちらからどうぞ☆
↓
【PC版】
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
ハプニングバーと言う、なかなか聞きなれない単語を聞いて、
驚きを隠せない俺。
短田はハプニングバーがどんなに楽しい場所なのか熱く語る。
「好きなだけ女とヤれるんだよ?
何をためらうことがあるの?」
これは短田の名(迷)言だと今も思っている(笑)
「アヤコも連れて行くから、
何ならアヤコとヤってもいいよ。」
いやぁ、最低な発言出ました。
仮にも短田の恋人である。
「本当に結構です。」
「いいじゃん。行こうよ!?」
よくねーっつーの。
「行くとしても何で短田さんと行かなきゃなんないんですか?」
俺はこのやり取りに疲れてきた。
「あたしとヤりたいでしょ?」
(本当に言うのですよ。こいつ。)
ブッ
何故そう思えるのか、一度短田の頭をかち割って見てみたい。
「いや、だからー、ヤりたくないし、
行きたくないですからww」
「見学だけでもいいからさぁ」
「1回だけ」
デターーーーーーーーーーーー。
1回だけ発言。
「とにかく行きません。そもそも自分は人前でHをしたくないですから。」
俺はハッキリと断った。
仮にハプニングバーに興味があったとしても、
短田と行くのだけは勘弁。
それは弱みを握られると言うことだ。
その日は諦めた様子の短田だったが、
それからしばらくの間、しつこく毎日誘われたのだ。
本当にクレイジーな奴だ。
つづく。
このエロ社員に制裁を!!
↓

