1月27日はモーツァルトの誕生日です。
その日は福岡天神で毎年恒例のコンサートがあります。
今回の楽曲はピアノ協奏曲23番と交響曲第36番でした。
名演を貼っておきます!
モーツァルトはリース作成など制作作業の時によく聴いています。
スムーズに作業が捗ります!
以前モーツァルトピアノ協奏曲20番の聴き比べを
ブログにしてました。
私がピアノ協奏曲で一番好きな楽曲です。
2023年のブログですが、時々アクセスがあります!
それだけモーツァルトは注目されてる証拠だと思います。
映画「アマデウス」でクラッシックを普段聴かない層にもアプローチしましたからね。
「アマデウス」のエンディングではピアノ協奏曲20番の第2楽章が使われてました。
第2楽章は緩徐楽章と言って、ゆったりしたテンポの美しいメロディが特徴ですが、20番と違って23番の第2学章は悲しみと憂に満ちています。
九州交響楽団の演奏はいつ聴いても緩徐楽章が素晴らしなぁと思っています。
得意なんでしょう!
第2楽章に入って瞬間、空気が変わるのがはっきり分かりました。
これがライブ演奏の醍醐味ですね!
アルゲリッチの20番は超名演です!!
モーツァルト交響曲の指揮者でベスト3に入ります!
