monチャンは挨拶はまだできないけれど、おじぎをする。
私が『こんにちわ』、『おやすみなさい』と言うと、おじぎを返してくれる。
『いただきます』や『ごちそうさま』はの時は、おじぎはもちろん、
手もしっかりと合わせる。
あわてて、挨拶をし忘れて食べ始めた時は、途中で思い出して、
手を合わせている。。。律儀だ。
monチャンとぬいぐるみや指人形で遊ぶ時、イヌやネコだと、
鳴きマネができるから、『イヌはワンワン』、『ネコはニャーニャー』
などと言いながら遊べるけれども、
キリン、カメ、ペンギンなどはどうしたらいいの?と、考えた末、
『キリンです。こんにちわ(おじぎ)。』と、言うことにした。
おそらく、挨拶とおじぎのセットの由来はここにあるのかなぁ。。。と、思う。
小さい子はそれが良いか悪いかなんてわからないまま、
身近にいる人の言うこと、していること見て、全て真似することで
覚えていくのだと思う。
monチャンの良いお手本になれるようにしたい。
1840年の今日、ワイタンギ条約が結ばれた。
今日はワイタンギデー。
ニュージーランドの祝日だ。
(ワイタンギ条約について詳しくはコチラ→→ウィキペディア へ)
が、しかし、monチャンに祝日など関係ない。
今日もせっせと引き出しの中身を引っ張り出している。
台所で用事をする間、monチャンが他の引き出しや扉を
気にしないように、この引き出しのみ開放してある。
中に入っているものが微妙にいつも変わるので、飽きずに
遊べるみたいだ。
お芋を袋から出したり、入れたり、いろいろなパッケージを
手渡してくれたりと、忙しそう。本人はお手伝いのつもり
なのかな。
おかげで、monチャンが他の引き出しを開けようとしたことは、
今のところない。
でも、困ったことが。
monチャン、チャックつきのパッケージや輪ゴムで留めて
あるものをを開けられるようになってしまった。
もはや、ここに使いさしのものをしまうことはできない。
さて、代わりに何を入れようかな。。。
今日はワイタンギデー。
ニュージーランドの祝日だ。
(ワイタンギ条約について詳しくはコチラ→→ウィキペディア へ)
が、しかし、monチャンに祝日など関係ない。
今日もせっせと引き出しの中身を引っ張り出している。
台所で用事をする間、monチャンが他の引き出しや扉を
気にしないように、この引き出しのみ開放してある。
中に入っているものが微妙にいつも変わるので、飽きずに
遊べるみたいだ。
お芋を袋から出したり、入れたり、いろいろなパッケージを
手渡してくれたりと、忙しそう。本人はお手伝いのつもり
なのかな。
おかげで、monチャンが他の引き出しを開けようとしたことは、
今のところない。
でも、困ったことが。
monチャン、チャックつきのパッケージや輪ゴムで留めて
あるものをを開けられるようになってしまった。
もはや、ここに使いさしのものをしまうことはできない。
さて、代わりに何を入れようかな。。。
誰かが台所に立つと、何かもらえると思って、
必ずハイチェアを引っ張ってカウンターのところまで
持って来ようとするmonチャン。
かなり食いしん坊。
知っている食べ物の名前にも必ず反応。
たとえばトマト。
トマトには目がないmonチャン。
トマトと聞いたり、チラッとでも見えると、
「マト、マト、」と言って、かなりしつこく欲しがる。
バナナと聞けば、「バナ、バナ、」と同じような反応を示す。
以前は何か手の届かないものが欲しい時には、
「シィッ、シィッ、」とよくわからない言葉を発していた。
コレが、「ムニャ、ムニャ、」に変形して、
最近は「ミニマム、ミニマム、」と言う。意味不明だ。
lupoが真面目な顔で、「対義語はマキシマムよ。」と
教ていた時はおもしろかった。。。
昨日は『食べる』という言葉自体にも反応を示した。
私が、「お昼、なに食べよっか?」と訊いてみたら、
すっと立ち上がって、ハイチェアへ。
まだ10時を過ぎたばかりなのに、食べる気満々だった。
それでもやっと9キロのmonチャン。
チビの大食いだ。
必ずハイチェアを引っ張ってカウンターのところまで
持って来ようとするmonチャン。
かなり食いしん坊。
知っている食べ物の名前にも必ず反応。
たとえばトマト。
トマトには目がないmonチャン。
トマトと聞いたり、チラッとでも見えると、
「マト、マト、」と言って、かなりしつこく欲しがる。
バナナと聞けば、「バナ、バナ、」と同じような反応を示す。
以前は何か手の届かないものが欲しい時には、
「シィッ、シィッ、」とよくわからない言葉を発していた。
コレが、「ムニャ、ムニャ、」に変形して、
最近は「ミニマム、ミニマム、」と言う。意味不明だ。
lupoが真面目な顔で、「対義語はマキシマムよ。」と
教ていた時はおもしろかった。。。
昨日は『食べる』という言葉自体にも反応を示した。
私が、「お昼、なに食べよっか?」と訊いてみたら、
すっと立ち上がって、ハイチェアへ。
まだ10時を過ぎたばかりなのに、食べる気満々だった。
それでもやっと9キロのmonチャン。
チビの大食いだ。