Windows8のBSoD - ダイイングメッセージに凝るより、生存することに力を入れて | 思ったことを思ったままに

思ったことを思ったままに

日々思ったことを思いつくままに書いてみようと思います。

ワザワザでかい文字で…
ダイイングメーッセージの最後にがっくり系の顔文字があったり、中指立てて死んでる、みたいな感じ?
余裕あるんだかないんだか。
Windows 8のブルースクリーン・オブ・デスは顔文字で少しかわいくなった

Windowsに致命的なエラーが発生したときに遭遇するあの心臓に悪い「青画面」、海外ではブルースクリーン・オブ・デス(Blue Screen of Death、略してBSoD)と呼ばれていますが、先日から開発者版が無料ダウンロード可能になった「Windows 8」ではほんの少しだけ改善されたようです。
ホントに逝った時は真っ黒になるとか、ピクリとも動かなくなるかならなあ。
セーフモードで起動してドライバのロールバックとかそんな感じの対策を打てばどうにかなる可能性が残る、という意味ではまだ余裕があるのも確か。

ワザワザ青い画面にして問題の所在をレポートしたり、メモリダンプ取れたりするくらいに余裕があるのなら、縮退運転しつつもOSは可動し続けている、くらいのことできないのかな、と思いますがそうもいかないんですかね。。

そういうところにどれだけの開発リソースを投入するかという問題だから、簡単じゃないですか?そうかもしれないですねえ。