制約が生んだ新UI、手書きメモ「7notes」iPhone版が登場
2月に行われた7notesのお披露目会見でも、「二十数年ぶりに、まったく新しい日本語入力を考えた」と、現在の取り組みについて感慨を口にしていたが、そのチャレンジは今もなお、現在進行形だ。
何かカッコイイこと言ってるおじさんがいる。
どこかで見たことある写真、どこかで見たことのある名前だと思って読んでいったら…ああ、一太郎の人じゃないですか。
失礼ながら一太郎にはあんまりいい思い出がない。
いや一太郎といえば、ワープロ。
ワープロといえば文書作成。
文書作成→嫌い。
という逆恨みも甚だしい嫌い方、それでも脊髄レベルに刻み込まれた印象の方に引きづられるオレです。
ですが何となく職人魂を(勝手に)感じる文章に触れて、カッコイイフィルタがかかってきました。
一太郎、というかワープロはやっぱり嫌いですが。
更にググると…あら、最近大好きになったこの方のブログでもべた褒めだったのですね、7notes。
7notesがすごすぎて感涙しそう
むしろAppleはシステムごと買い取って、iOS 5に組み込むべき。
これこそ、タブレットデバイスにおける文字入力のかくあるべき姿なのだから。
これこそ、タブレットデバイスにおける文字入力のかくあるべき姿なのだから。
読んでるようで読んでなかったんだねえ。